# リビン・テクノロジーズ（4445） 2023年９月期　第２四半期決算に関する質疑応答集１

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4445/disclosure/20230517575156
種別: 決算説明資料
開示日: 2023-05-17
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/4445

## 何が変わったか

2023年9月期第2四半期の業績が伸びた理由と、通期計画に対する進捗状況を説明した。クライアント数の増加と、Webマーケティングなどによる集客効率の改善が主な要因で、進捗は社内予算どおりとしている。

## 会社が挙げた理由

クライアント数の増大と、Webマーケティングをはじめとした集客効率の改善。

## 開示の要点

- 資料の種類: 質疑応答要旨
- 対象決算期: 2023年9月期 第2四半期
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: 営業収益・営業利益が第1四半期に比べて大きく伸長したとの説明はあるが、単独の数値はnot_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: 通期計画に対する第2四半期の進捗率40%
- 計画に対する自己評価: 社内予算通りで進捗
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: クライアント数の増大、Webマーケティングなどによる集客効率改善
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 新しい施策: ぬりマッチで新規加盟クライアントの開拓に注力、メタ住宅展示場で営業活動に加えてマーケティングにも注力、BAIZO KANRI事業の早期収益化、株主優待を必要に応じて検討

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「「第2四半期の進捗率40％」」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 計画どおり（原文: 「「社内予算通りで進捗しており」」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「「第2四半期期間の業績の伸長」」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 文章での対比（原文: 「「クライアント数の増大と、WEBマーケティングをはじめとした集客効率改善に起因」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「クライアント数の増大」」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 言及のみ（原文: 「「通期計画達成に向けて確実に前進しております」」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「営業活動に加え、マーケティングにも注力することで、早期の収益貢献を目指して」」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「「クライアント数並びに、掲載棟数が増加」」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「「クライアント数並びに、掲載棟数が増加」」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 言及のみ（原文: 「「株主優待につきましても、株主還元策の一つとして必要に応じて検討」」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 質疑応答・書き起こし（原文: 「「よくいただくお問い合わせ、感想等について、当社からの回答をまとめました」」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「「2023年9月期 第2四半期決算に関する質疑応答集１」」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「早期の収益貢献を目指してまいります」「必要に応じて検討していきたいと考えております」」）
