# リビン・テクノロジーズ（4445） 2023年９月期　第２四半期決算短信〔日本基準〕（非連結）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4445/disclosure/20230510564573
種別: 決算
開示日: 2023-05-15
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企業ページ: https://komori.app/company/4445

## 何が変わったか

2023年9月期第2四半期累計は、営業収益が前年同期比0.4％増となった一方、営業利益は14.5％減、経常利益は14.6％減、四半期純利益は14.7％減となった。通期業績予想は前回公表値から変更されていない。

## 会社が挙げた理由

会社は、社会経済活動の正常化やインターネット広告市場の堅調な成長見込みを背景として挙げ、M&A成約への注力、組織改編、生活応援特別昇給を実施したと説明している。ただし、業績数値の増減への直接の因果関係は明示していない。

## 開示の要点

- 決算期区分: 中間期（第2四半期）
- 会計基準: 日本基準
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 2022年10月1日〜2023年3月31日
- 売上高: {"value":1514463,"unit":"千円","yoy_pct":0.4}
- 営業利益: {"value":200789,"unit":"千円","yoy_pct":-14.5}
- 経常利益: {"value":201272,"unit":"千円","yoy_pct":-14.6}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":128299,"unit":"千円","yoy_pct":-14.7}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: not_disclosed
- 総資産: {"value":1988419,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":1274549,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":46574,"unit":"千円"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":-121273,"unit":"千円"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":-77526,"unit":"千円"}
- 現金及び現金同等物期末残高: {"value":1109606,"unit":"千円"}
- 通期業績予想: {"売上高":"not_disclosed","営業利益":"not_disclosed","経常利益":"not_disclosed","純利益":"not_disclosed","備考":"2022年11月14日に公表した業績予想に変更なし"}
- 業績予想の修正: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"変更なし","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":2495,"unit":"千円"}
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: 該当事項なし
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"有","それ以外の変更":"無","見積りの変更":"無","修正再表示":"無"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: 社会経済活動の正常化、インターネット広告市場の堅調な成長見込みのほか、M&A成約への注力、組織改編、生活応援特別昇給の実施を記載

## 評価の根拠

- 前年同期比の増減は、どの向きにどの程度振れているか。: 強弱が混在（原文: 「「営業収益1,514,463千円（前年同期比0.4％増）、営業利益200,789千円（前年同期比14.5％減）、経常利益201,272千円（前年同期比14.6％減）、四半期純利益128,299千円（前年同期比14.7％減）」」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 増収減益（原文: 「営業収益は「前年同期比0.4％増」、営業利益は「前年同期比14.5％減」。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「営業利益200,789千円、経常利益201,272千円、四半期純利益128,299千円。」）
- 表紙の「直近に公表されている業績予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「「公表いたしました業績予想に変更はありません。」」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 特別損益なし（原文: 「損益計算書では経常利益201,272千円、税引前四半期純利益201,272千円と記載され、特別利益・特別損失の項目は記載されていない。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 単一セグメント（原文: 「「当社は、不動産プラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。」」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 大きく低下（原文: 「前年同期は営業収益1,508,726千円・営業利益234,801千円、当期は営業収益1,514,463千円・営業利益200,789千円。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 黒字・前年より悪化（原文: 「「営業活動によるキャッシュ・フロー」当期46,574千円、前年同四半期191,451千円。」）
- 増減の要因は、どこまで金額または数量に分解されているか。: 金額なし（原文: 「「M&Aの成約」「組織の改編」「生活応援特別昇給」などの施策は記載されているが、要因別の効果額は記載されていない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 外部環境と自社施策が半々（原文: 「外部環境として「エネルギー・食糧価格の高騰」「金融引き締め」「インターネット広告市場」が、自社施策として「M&Aの成約」「組織の改編」「生活応援特別昇給」が記載されている。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「実績について「となりました」「実施いたしました」とし、市場について「引き続き堅調な成長が見込まれております」と記載している。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「当第２四半期累計期間の経営成績は」として、営業収益1,514,463千円、営業利益200,789千円などの金額と前年同期比を記載している。」）
- 次期以降の業績に影響しうるリスクが、関税・原材料・特定顧客など名指しで書かれているか。: あり（原文: 「「世界的なエネルギー・食糧価格の高騰や欧米各国の金融引き締め等による世界的な景気後退懸念」と記載している。」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: なし（原文: 「当期期間は2022年10月1日から2023年3月31日、前年同期は2021年10月1日から2022年3月31日として表示されている。」）
- 継続企業の前提に関する記載はどの段階にあるか。: 記載なし（原文: 「「（継続企業の前提に関する注記）該当事項はありません。」」）
- 会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示のうち、最も重いものはどれか。: 基準改正に伴う変更（原文: 「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」を第1四半期会計期間の期首から適用し、「当該会計基準適用指針の適用が四半期財務諸表に与える影響はありません」と記載している。」）
