# リビン・テクノロジーズ（4445） PLジャパン株式会社との業務提携に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4445/disclosure/20221207576007
種別: 業務提携
開示日: 2022-12-08
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/4445

## 何が変わったか

リビン・テクノロジーズは、PLジャパンと業務提携を開始しました。リビン・テクノロジーズの外壁塗装マッチングサイト「ぬりマッチ」を、PLジャパンの加盟店で利用促進します。

## 会社が挙げた理由

「ぬりマッチ」のPLジャパン加盟店での利用促進が期待されるため。会社は、本件による業績への影響を軽微と見込んでいます。

## 開示の要点

- 提携先の名称: PL ジャパン株式会社
- 提携先の事業内容: 高品質塗料開発、製造、販売、施工、PAINT LINE ジャパン FC 事業、環境保全事業、土木建築工事業
- 提携先の所在地: 山口県下関市
- 提携先の資本金: 1,000 万円
- 提携先の売上高: 非開示
- 提携先の営業利益: 非開示
- 提携の種類: 業務提携
- 提携の内容: 『ぬりマッチ』の PL ジャパン加盟店における利用促進が期待されます。
- 取得株式数: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 持株比率: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 合弁会社の概要: not_disclosed
- 出資比率: not_disclosed
- 役員の派遣: not_disclosed
- 契約期間: not_disclosed
- 提携による数値目標: not_disclosed
- 株式の保有方針: not_disclosed
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提携開始日: 2022 年 10 月１日
- 株式取得日・払込期日: not_disclosed
- 業績への影響: 本件に伴う業績への影響は軽微なものと見込んでおりますが、今後、適時開示の必要性が生じた場合には、速やかに開示致します。
- 主要株主の異動: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}

## 評価の根拠

- この開示はどの種類の提携を伝えているか。: 業務提携のみ（原文: 「「PL ジャパン株式会社との業務提携に関するお知らせ」「当社は…PL ジャパン株式会社…との間で業務提携を行いました」」）
- 資本はどちら向きに動くか。: 資本の移動なし（原文: 「「資 本 関 係 該当事項はありません」」）
- 資本移動の後の持株比率はどの水準か。: 該当なし（原文: 「「資 本 関 係 該当事項はありません」」）
- 出資額・取得価額が金額で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「相手先概要に資本金の記載はあるが、出資額・株式取得価額の記載はない。」）
- 主要株主・筆頭株主の異動を伴うと書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「『大株主及び持株比率』…につきましては、非開示といたします。」」）
- 一緒に何をするのかが、どの粒度まで書かれているか。: 行為の種類は特定（原文: 「「『ぬりマッチ』の PL ジャパン加盟店における利用促進が期待されます。」」）
- 提携が及ぶ範囲はどこまでか。: 単一機能に限定（原文: 「「『ぬりマッチ』の PL ジャパン加盟店における利用促進が期待されます。」」）
- 両社の事業の重なりについて、何が書かれているか。: 財務への言及なし（原文: 「本文に競合・相互補完に関する記載はない。」）
- 相手方について、どこまで書かれているか。: 概要表のみ（原文: 「「２．業務提携の相手先の概要」および「『大株主及び持株比率』及び『当該会社の最近 3 年間の連結経営成績及び連結財政状態』につきましては、非開示といたします。」」）
- 相手方と当社の間には、提携前からどのような関係があったと書かれているか。: 関係なし（原文: 「「資 本 関 係 該当事項はありません」「人 的 関 係 該当事項はありません」「取 引 関 係 該当事項はありません」「関連当事者への該当状況 該当事項はありません」」）
- この提携は国境をまたぐか。: 国内のみ（原文: 「「本社：山口県下関市」「全国の技術力のある施工会社のみでネットワークを構築」「全国各地で高品質な施工を提供」」）
- 提携によって目指すものは、どこまで具体的に示されているか。: 方向のみ（原文: 「「『ぬりマッチ』の PL ジャパン加盟店における利用促進が期待されます。」」）
- 契約の中身について、どこまで書かれているか。: 趣旨のみ（原文: 「「本業務提携により、『ぬりマッチ』の PL ジャパン加盟店における利用促進が期待されます。」」）
- この提携が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「本件に伴う業績への影響は軽微なものと見込んでおります」」）
- 提携の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「「『ぬりマッチ』の PL ジャパン加盟店における利用促進が期待されます」「本件に伴う業績への影響は軽微なものと見込んでおります」」）
- 主要な主張に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「利用促進が期待されます」「2022 年 10 月１日」」）
