# リビン・テクノロジーズ（4445） 2022年９月期　第２四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4445/disclosure/20220516548563
種別: 決算
開示日: 2022-05-16
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企業ページ: https://komori.app/company/4445

## 何が変わったか

第2四半期累計の営業収益は前年同期比1.4％増にとどまった一方、営業利益は233.4％増、経常利益は209.1％増、四半期純利益は245.1％増となった。通期業績予想は2021年11月15日公表分から変更されていない。

## 会社が挙げた理由

会社は、モバイルインターネットやSNSの普及によるインターネット広告市場の成長見込みに加え、新イメージキャラクターの起用、福岡オフィスの移転、『ターボ査定』のリニューアル、『不動産ビジネスバンク』のリリース、『SMSハンター』の利用アカウント数300アカウント突破などの施策を挙げている。

## 開示の要点

- 決算期区分: 中間期（第2四半期）
- 会計基準: 日本基準
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 2021年10月1日〜2022年3月31日
- 売上高: {"value":1508726,"unit":"千円","yoy_pct":1.4}
- 営業利益: {"value":234801,"unit":"千円","yoy_pct":233.4}
- 経常利益: {"value":235719,"unit":"千円","yoy_pct":209.1}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":150326,"unit":"千円","yoy_pct":245.1}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":1965639,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":1054290,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":191451,"unit":"千円"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":36341,"unit":"千円"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":-77526,"unit":"千円"}
- 現金及び現金同等物期末残高: {"value":1246603,"unit":"千円"}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"変更なし","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":1930,"unit":"千円"}
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: 該当事項なし
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"有","それ以外の変更":"無","見積りの変更":"無","修正再表示":"無"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: インターネット広告市場の成長見込み、新イメージキャラクターの起用、福岡オフィスの移転、『ターボ査定』のリニューアル、『不動産ビジネスバンク』のリリース、『SMSハンター』の利用アカウント数300アカウント突破。

## 評価の根拠

- 前年同期比の増減は、どの向きにどの程度振れているか。: 大きく上振れ（原文: 「「営業利益234,801千円（前年同期比233.4％増）、経常利益235,719千円（前年同期比209.1％増）、四半期純利益150,326千円（前年同期比245.1％増）」」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 増収増益（原文: 「営業収益は1,487,907千円から1,508,726千円、営業利益は70,420千円から234,801千円に増加している。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「営業利益234,801千円、経常利益235,719千円、四半期純利益150,326千円。」）
- 表紙の「直近に公表されている業績予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「「公表いたしました業績予想に変更はありません。」」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 特別損益なし（原文: 「損益計算書は経常利益235,719千円、税引前四半期純利益235,719千円と記載している。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 単一セグメント（原文: 「「当社は、不動産プラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。」」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 大きく上昇（原文: 「前年同期は営業収益1,487,907千円・営業利益70,420千円、当期は営業収益1,508,726千円・営業利益234,801千円。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 黒字・前年より改善（原文: 「「営業活動の結果得られた資金は191,451千円（前年同四半期は53,051千円の獲得）」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「「第２四半期は以下の施策に取り組んでまいりました」として、キャラクター起用、オフィス移転、サービスのリニューアル・リリース等を列挙している。」）
- 増減の要因は、どこまで金額または数量に分解されているか。: 金額なし（原文: 「「『SMS ハンター』のご利用アカウント数が300アカウントを突破致しました」と記載されている一方、業績増減要因別の金額分解はない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 外部環境と自社施策が半々（原文: 「「モバイルインターネットの普及とSNS…の拡大」や「新たな変異株の発生」に加え、キャラクター起用、オフィス移転、サービスのリニューアル等を記載している。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「引き続き順調な成長が見込まれております」「依然として先行き不透明な状況が続いております」」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「当第２四半期累計期間の経営成績は、営業収益1,508,726千円（前年同期比1.4％増）、営業利益234,801千円（前年同期比233.4％増）」」）
- 次期以降の業績に影響しうるリスクが、関税・原材料・特定顧客など名指しで書かれているか。: あり（原文: 「「新型コロナウイルス感染症の影響が続く中で…新たな変異株の発生により感染が再拡大しており、依然として先行き不透明」」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: あり（原文: 「「前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません」「当第２四半期累計期間の営業収益及び営業費用は332,755千円減少」」）
- 継続企業の前提に関する記載はどの段階にあるか。: 記載なし（原文: 「「（継続企業の前提に関する注記）該当事項はありません。」」）
- 会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示のうち、最も重いものはどれか。: 基準改正に伴う変更（原文: 「「『収益認識に関する会計基準』…を第１四半期会計期間の期首から適用」「『時価の算定に関する会計基準』…等を第１四半期会計期間の期首から適用」」）
- 財務諸表以外の事業指標（店舗数、会員数、契約数、稼働率、販売数量など）が数値で示されているか。: あり（原文: 「「『SMS ハンター』のご利用アカウント数が300アカウントを突破致しました。」」）
