# リビン・テクノロジーズ（4445） 2022年９月期第２四半期　決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4445/disclosure/20220513547956
種別: 決算説明資料
開示日: 2022-05-16
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/4445

## 何が変わったか

2022年9月期上期は、営業収益が15.08億円、営業利益が2.34億円となった。前々期・前期に行った成長投資の効果で不動産プラットフォーム事業が伸び、営業利益は前年同期比233.4％増となった。

## 会社が挙げた理由

前々期・前期に実施した成長投資が結実し、不動産プラットフォーム事業が伸長したため。収益認識会計基準の適用により、インターネット広告代理サービスの営業収益3.32億円は上期の営業収益に含まれていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2022年9月期 第2四半期
- 売上高: {"value":1508726,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed（収益認識会計基準が異なるため非表示）"}
- 営業利益: {"value":234801,"unit":"千円","yoy_pct":233.4}
- 経常利益: {"value":235719,"unit":"千円","yoy_pct":209.1}
- 純利益: {"value":150326,"unit":"千円","yoy_pct":245.1}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: {"value":15.6,"unit":"%","前年同期比増減ポイント":"not_disclosed"}
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"営業収益":{"value":805,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":135,"unit":"百万円"},"営業利益率":{"value":16.9,"unit":"%"}}
- 通期業績予想: {"営業収益":{"value":3450000,"unit":"千円"},"営業利益":{"value":500000,"unit":"千円"},"経常利益":{"value":500000,"unit":"千円"},"当期純利益":{"value":272000,"unit":"千円"}}
- 通期予想に対する進捗率: {"営業収益":43.7,"営業利益":47,"経常利益":47.1,"当期純利益":55.3}
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]
- 単価と数量の指標: {"ARPU":{"value":139951,"unit":"円（クライアントあたり月間平均営業収益）","前年同期比":"not_disclosed"}}
- 店舗数・拠点数: {"期末":6,"単位":"拠点","期中の出退店数":"not_disclosed"}
- 従業員数: {"人数":100,"単位":"名","基準日":"2022年3月末日","期中の増減・採用計画":"not_disclosed"}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 外壁塗装マッチングサイト『ぬりマッチ』のクライアント数拡大、SMS配信サービス『SMSハンター』の拡大、不動産ビジネスツール比較サイト『不動産ビジネスバンク』のリリース、AI不動産査定書作成サービス『ターボ査定』のリリース、『リビンマッチ』クライアント用スマホアプリのリリース、クライアント数の増大、サービス拡充、M&A・事業提携の3重点施策

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「営業収益43.7%、営業利益47.0%、経常利益47.1%、当期純利益55.3%」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「2022年9月期第２四半期の営業収益は、8億500万円」「第2四半期の営業利益1.35億円」「営業利益率が、16.9％」」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: あり（原文: 「「営業利益2.34億円は、上半期の過去最高益」「第2四半期の営業利益1.35億円は、過去最高」「18億3,900万円（前年同期比23.6％増）過去最高」」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「「過去2期の成長投資が結実し、営業利益を積み上げ」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 構成・構造の変化（原文: 「「前々期、前期の投資効果が結実、不動産プラットフォーム事業が伸長」」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「P/L表に営業収益、営業利益等の全社数値が掲載されている」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「「営業費用 1,273,925千円」」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「営業利益233.4％増、経常利益209.1％増、四半期純利益245.1％増」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 定性的（原文: 「「金利、通貨為替変動といった一般的な国内及び国際的な経済状況が含まれます」」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「「見通し情報」「金利、通貨為替変動」との記載のみ」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 言及のみ（原文: 「「通期業績予想を達成すべく、３つの重点施策を推進中」」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「資料目次は「2022年9月期第２四半期決算について」と「Appendix」」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「不動産ビジネスバンク リリース」「AI不動産査定書作成サービス『ターボ査定』リリース」「M&A・事業提携を推進」」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「月間平均クライアント数1,897社、ARPU139,951円」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「「月間平均クライアント数を着実に増加させ、過去最高を連続して更新中」「ARPUは、高水準で安定」」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「「月間平均クライアント数（稼働ベース）」「ARPU（クライアントあたり月間平均営業収益）」」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「「社員数 100名（2022年3月末日現在、アルバイト・パート含む）」」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: あり（原文: 「リビンマッチ認知度12.9%、不動産テック市場1.2兆円（2025年度見込み）」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に関する記載なし」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標に関する記載なし」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「「過去2期の成長投資が結実」」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題「2022年９月期第２四半期 決算説明資料」」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁が相当な割合（原文: 「Appendixに「LVNとは」「会社概要」「沿革と営業収益推移」「不動産プラットフォーム事業とは」「市場性」などを掲載」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載なし」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「いわゆる『見通し情報』を含みます」「現在における見込み、予測及びリスクを伴う想定に基づく」」）
