# リビン・テクノロジーズ（4445） 2022年９月期 第１四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4445/disclosure/20220126573283
種別: 決算
開示日: 2022-02-14
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/4445

## 何が変わったか

第1四半期は営業収益が前年同期比6.3％増となり、営業利益は98,912千円と大幅に増加した。業績予想は2021年11月15日公表分から変更されていない。

## 会社が挙げた理由

インターネット業界・インターネット広告市場の成長が見込まれる中、2022年9月期を成長投資の結実フェーズと位置づけ、新サービスとして『リビンマッチ』クライアント用スマートフォンアプリをリリースした。一方、新型コロナウイルス感染症や変異株の影響により、国内景気や企業収益の先行きは不透明としている。

## 開示の要点

- 決算期区分: 第1四半期
- 会計基準: 日本基準
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 2021年10月1日〜2021年12月31日
- 売上高: {"value":702784,"unit":"千円","yoy_pct":6.3}
- 営業利益: {"value":98912,"unit":"千円","yoy_pct":421.1}
- 経常利益: {"value":99307,"unit":"千円","yoy_pct":397.7}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":62090,"unit":"千円","yoy_pct":424.4}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":1842873,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":964555,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 現金及び現金同等物期末残高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"},"営業利益":{"value":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"},"経常利益":{"value":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"},"純利益":{"value":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"},"備考":"2021年11月15日公表予想から変更なし"}
- 業績予想の修正: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"変更なし","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: 該当事項なし（継続企業の前提に関する注記に『該当事項はありません』）
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"有","それ以外の変更":"無","見積りの変更":"無","修正再表示":"無"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: インターネット業界・インターネット広告市場の成長見込み、成長投資の結実フェーズとしての取り組み、新サービス『リビンマッチ』クライアント用スマートフォンアプリのリリース

## 評価の根拠

- 前年同期比の増減は、どの向きにどの程度振れているか。: 大きく上振れ（原文: 「「営業収益702,784千円（前年同期比6.3％増）、営業利益98,912千円（前年同期比421.1％増）、経常利益99,307千円（前年同期比397.7％増）、四半期純利益62,090千円（前年同期比424.4％増）」」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 増収増益（原文: 「「営業収益702,784千円（前年同期比6.3％増）、営業利益98,912千円（前年同期比421.1％増）」」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「「営業利益98,912千円」「経常利益99,307千円」「四半期純利益62,090千円」」）
- 表紙の「直近に公表されている業績予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「「業績予想に変更はありません。」」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 特別損益なし（原文: 「損益計算書で「経常利益99,307千円」「税引前四半期純利益99,307千円」と記載され、特別損益の項目はない。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 単一セグメント（原文: 「「当社は、不動産プラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。」」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 大きく上昇（原文: 「「営業収益702,784千円」「営業利益98,912千円」「営業収益661,438千円」「営業利益18,980千円」」）
- 増減の要因は、どこまで金額または数量に分解されているか。: 金額なし（原文: 「「スマートフォンを中心としたモバイルインターネットの普及とSNSの拡大により、引き続き順調な成長が見込まれております。」」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 外部環境と自社施策が半々（原文: 「「新型コロナウイルス感染症による経済活動の停滞が依然として続いております。」／「当社は、2022年９月期を『成長投資の結実フェーズ』として…取り組んでおります。」」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「順調な成長が見込まれております」「今後の経済活動再開による収束が期待されているものの」「先行き不透明な状況です」」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「当第１四半期累計期間の経営成績は、営業収益702,784千円（前年同期比6.3％増）、営業利益98,912千円（前年同期比421.1％増）」」）
- 次期以降の業績に影響しうるリスクが、関税・原材料・特定顧客など名指しで書かれているか。: あり（原文: 「「新型コロナウイルス感染症による経済活動の停滞が依然として続いております。」「新たな脅威と成り得る変異株が確認されるなど」」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: あり（原文: 「「前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。」」）
- 継続企業の前提に関する記載はどの段階にあるか。: 記載なし（原文: 「「（継続企業の前提に関する注記）該当事項はありません。」」）
- 会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示のうち、最も重いものはどれか。: 基準改正に伴う変更（原文: 「「『収益認識に関する会計基準』…を当第１四半期会計期間の期首から適用」／「『時価の算定に関する会計基準』…を当第１四半期会計期間の期首から適用」」）
