# インフォネットグループ（4444） 採用サイト制作のプロが設計したテンプレートで企業の採用課題を解決「採用サイト専用パッケージ」をリリース

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4444/disclosure/20260804507687
種別: その他開示
開示日: 2026-08-04
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/4444

## 何が変わったか

自社開発CMS「LENSAhub」に、採用サイト制作に特化した新しいパッケージを追加し、提供を始めた。初期費用75万円または125万円、月額2万円で、テンプレートを使った採用サイト制作・運用を提供する。

## 会社が挙げた理由

人手不足や少子高齢化を背景に採用サイトの重要性が高まる一方、制作コストや運用負担が企業の課題となっているため。当社が蓄積したWeb制作・採用サイト設計のノウハウをテンプレート化し、リーズナブルな初期費用で本格的な採用サイトを公開できるようにした。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LENSAhub、採用サイト専用パッケージ、採用サイト無料診断
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 初期費用：ライト75万円、スタンダード125万円（いずれも税別）；月額費用：両プラン2万円（税別）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月4日、リリース済み
- 適用分野: 企業の採用活動・採用サイトの制作および運用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 150項目以上の診断項目によるAI診断；制作期間は最短2ヶ月〜；テンプレート20ページ；CMS操作レクチャー3時間
- 利用実績: Web制作歴24年、サイト制作1,300件以上（既存実績）
- 業績への影響: 本件が業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『採用サイト専用パッケージ』をリリース」「リリースいたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約書・協定書の締結や取締役会決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月4日」「リリースいたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『採用サイト専用パッケージ』をリリース」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「リリースいたしましたので、お知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「初期費用75万円から」「月額2万円」「ご提供しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・名称の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先の企業名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「初期費用（税別）75万円、125万円」「月額費用（税別）2万円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「Web制作歴24年・サイト制作1,300件以上の実績」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年8月4日」「初期費用75万円」「最短2ヶ月〜」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「一気通貫の支援体制を強化してまいります」「業務改善DX・Webマーケティングを総合的に支援」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が業績に与える影響は軽微」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「初期費用75万円から」「月額2万円」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「採用サイト制作に特化した『採用サイト専用パッケージ』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「自社開発の次世代型ノーコードCMS『LENSAhub』において」「採用サイト制作に特化した…パッケージ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社開発の次世代型ノーコードCMS『LENSAhub』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インフォネットは…リリースいたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「国内全国、特定地域、海外等を示す記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「サイト制作1,300件以上の実績」；新パッケージの導入社数・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「マイナビやIndeedなどの求人媒体」「他社求人と横並びになるため…自社の社風や職場のリアルな情報を十分に伝えることが難しい」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「LENSAhub」「採用サイト専用パッケージ」「https://www.lensa-hub.jp/plan/hr_plan/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「会 社 名 株式会社インフォネット」「代表者名」「（コード番号：4444 東証グロース）」「本リリースについてのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「次世代型ノーコードCMS」「成果につながる設計」「安心して運用できます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本件が業績に与える影響は軽微ですが、今後公表すべき事項が生じた場合には速やかに開示いたします」」）
