# インフォネットグループ（4444） インフォネット、コーポレートロゴリニューアルのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4444/disclosure/20240927589898
種別: その他開示
開示日: 2024-10-01
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/4444

## 何が変わったか

コーポレートロゴを、従来のブルーを基調としたものから、雫状の「i」の点と濃いネイビーを特徴とする新しいデザインに変更した。2024年10月1日以降、各種媒体へ順次適用する。

## 会社が挙げた理由

2024年7月に見直したパーパス、ミッション、ビジョン、バリューを表現し、リブランディングと将来への躍進に向けた提供価値を象徴するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コーポレートロゴ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月1日以降、順次適用（予定）
- 適用分野: コーポレートコミュニケーション、パンフレット等の印刷物など
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 本件が業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024 年 10 月 1 日よりコーポレートロゴをリニューアルした」／「2024 年 10 月 1 日以降、順次新ロゴを適用してまいります」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 10 月 1 日以降、順次新ロゴを適用」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「インフォネット、コーポレートロゴリニューアルのお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2024 年 10 月 1 日よりコーポレートロゴをリニューアルした」／「2024 年 10 月 1 日以降、順次新ロゴを適用」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「コーポレートロゴをリニューアルした」／「順次新ロゴを適用」／「旧ロゴと新ロゴが混在する場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「業績に与える影響は軽微」だが、金額・比率は記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的効果・金額・件数等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社インフォネット…お知らせいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「新ロゴのデザイン・色の説明はあるが、効果の数値は記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「さらなる未来への躍進を目指すため、このたびリブランディングを実施」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が業績に与える影響は軽微」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「コーポレートロゴをリニューアルしたことをお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「コーポレートロゴをリニューアル」／「パンフレット等印刷物」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「新しいロゴに込めた想い」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…コーポレートロゴをリニューアル」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社インフォネット」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「証券コード：4444」／「infoCMS®（インフォシーエムエス）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「会社名 株式会社インフォネット」／「代表者名…」／「コード番号：4444」／「本リリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大きな価値や生産性を生み出す」／「次世代 CMS」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一定期間旧ロゴと新ロゴが混在する場合がございます」／「今後公表すべき事項が生じた際には速やかに開示」」）
