# インフォネットグループ（4444） インフォネット、未来のWebコミュニケーションをサポートする次世代CMS 「LENSAhub(レンサハブ)」のリリースに向けたサービスサイトをプレオープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4444/disclosure/20240624535611
種別: その他開示
開示日: 2024-06-26
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/4444

## 何が変わったか

インフォネットは、次世代CMS「LENSAhub」の正式リリースに先立ち、サービスサイトをプレオープンした。ノーコードのテーマ・テンプレート、セキュリティ機能、アクセス負荷対応などを備え、中小企業を含む幅広い企業の利用を想定している。

## 会社が挙げた理由

人手不足やデジタルシフトにより企業のWeb活用が必要になる一方、非専門人材による更新負担やオープンソースCMSのセキュリティ問題などの課題があるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LENSAhub（レンサハブ）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: リーズナブルなプランの用意に言及しているが、具体的な価格・料金体系はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 正式リリースに向けたサービスサイトを2024年6月26日にプレオープン（正式リリース日はnot_disclosed）
- 適用分野: コーポレートサイト、製品サイト、Webマーケティング、業務改善DX
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: LENSAhub自体の利用実績はnot_disclosed。従来サービスについて大手企業、中堅企業、公共公益団体に数多く利用されていたと記載
- 業績への影響: 本件が業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「次世代 CMS『LENSAhub(レンサハブ)』を開発し、正式リリースに向けたサービスサイトをプレオープンいたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「正式リリースに向けたサービスサイトをプレオープン」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新たに進化させた次世代 CMS として『LENSAhub』開発提供することとしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「正式リリースに向けたサービスサイトをプレオープン」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「機能拡充や連携強化を予定して参ります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「大手企業、中堅企業、公共公益団体のお客様に数多くご利用いただいておりました」とあるが、実名はない」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「本件が業績に与える影響は軽微」とあるが、金額・比率はない」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果、契約金額、価格、利用件数の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「■サービスサイト https://www.lensa-hub.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「直感的なインターフェース」「強固なセキュリティ」「大量アクセスに強い」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ご利用いただけるマーケットの拡大を図る」「顧客の事業価値を最大化、生産性向上に貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が業績に与える影響は軽微」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「次世代 CMS として『LENSAhub』開発提供」「導入のご相談やお問い合わせは…受付」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「小規模サイトからエンタープライズ系のサイトまで企業の Web サイト担当者をフルサポート」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「これまで…『infoCMS』に加え、新たに進化させた次世代 CMS として『LENSAhub』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社では…『LENSAhub』開発提供することとしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インフォネット…当社は、次世代 CMS『LENSAhub』を開発」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「圧倒的な操作性と強力なセキュリティを兼ね備えた次世代 CMS」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「大手企業、中堅企業、公共公益団体のお客様に数多くご利用いただいておりました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「オープンソース CMS のセキュリティ問題など、多くの企業は課題に直面」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「LENSAhub(レンサハブ)」および「https://www.lensa-hub.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「タイトル、サービスサイト、サービス特長、将来の展望、会社概要で構成されている」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「未来の Web コミュニケーション」「圧倒的な操作性」「強力なセキュリティ」「強固なセキュリティ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「機能拡充や連携強化を予定して参ります」「本件が業績に与える影響は軽微ですが、今後公表すべき事項が生じた際には速やかに開示」」）
