# インフォネットグループ（4444） インフォネット子会社のi-MediXとrakumo子会社のアイヴィジョンにおける事業提携契約締結のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4444/disclosure/20230901549309
種別: 業務提携
開示日: 2023-09-04
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/4444

## 何が変わったか

インフォネットの子会社i-MediXと、rakumoの子会社アイヴィジョンが、販売網の活用やウェビナー共催などで協力する事業提携契約を締結した。両社の親会社も取り組みを支援する。

## 会社が挙げた理由

上場企業や上場準備中企業に対する販売チャネルを強化し、両社が提供するサービスの付加価値を高めるため。

## 開示の要点

- 提携先の名称: 株式会社アイヴィジョン
- 提携先の事業内容: 映像制作・配信事業(リッチコンテンツプラットフォーム)
- 提携先の所在地: 東京都渋谷区
- 提携先の資本金: not_disclosed
- 提携先の売上高: not_disclosed
- 提携先の営業利益: not_disclosed
- 提携の種類: 事業提携契約
- 提携の内容: 双方が有する販売網の活用、ウェビナーの共催
- 取得株式数: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 持株比率: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 合弁会社の概要: not_disclosed
- 出資比率: not_disclosed
- 役員の派遣: not_disclosed
- 契約期間: not_disclosed
- 提携による数値目標: not_disclosed
- 株式の保有方針: not_disclosed
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提携開始日: not_disclosed
- 株式取得日・払込期日: not_disclosed
- 業績への影響: 本件が業績に与える影響は軽微ですが、今後公表すべき事項が生じた場合には速やかに開示いたします。
- 主要株主の異動: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}

## 評価の根拠

- この開示はどの種類の提携を伝えているか。: 業務提携のみ（原文: 「「i-MediXとアイヴィジョンとの間で、事業提携契約を締結しました」」）
- 出資額・取得価額が金額で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「出資額・株式取得価額に関する記載はない。」）
- 主要株主・筆頭株主の異動を伴うと書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「主要株主・筆頭株主の異動に関する記載はない。」）
- 一緒に何をするのかが、どの粒度まで書かれているか。: 行為の種類は特定（原文: 「「双方が有する販売網の活用やウェビナーの共催等により、上場企業や上場準備中企業に対しての販売チャネル強化が可能となります」」）
- 提携で行うことの中心はどれか。: 相互送客・販売協力（原文: 「「双方が有する販売網の活用」「ウェビナーの共催」「販売チャネル強化」」）
- 提携が及ぶ範囲はどこまでか。: 製品と販路に及ぶ（原文: 「「両社提供サービスの付加価値をさらに高めてまいります」「双方が有する販売網の活用」」）
- 相手方の発言・コメント、または相手方が期待する効果が掲載されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「アイヴィジョン側のコメント・発言の掲載はない。」）
- 相手方について、どこまで書かれているか。: 概要表のみ（原文: 「「株式会社アイヴィジョンについて」会社名、所在地、設立年月日、事業内容が記載されている。」）
- この提携は国境をまたぐか。: 国内のみ（原文: 「i-MediXの所在地は「東京都千代田区」、アイヴィジョンの所在地は「東京都渋谷区」。」）
- 提携によって目指すものは、どこまで具体的に示されているか。: 方向のみ（原文: 「「販売チャネル強化が可能となります」「両社提供サービスの付加価値をさらに高めてまいります」」）
- 契約の中身について、どこまで書かれているか。: 項目別・数値なし（原文: 「「双方が有する販売網の活用やウェビナーの共催等」」）
- 株式の保有方針、ロックアップ、解消条件など、後戻りの条件に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「株式の保有方針、ロックアップ、譲渡制限、解消条件に関する記載はない。」）
- この提携が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「本件が業績に与える影響は軽微です」」）
- 提携の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「「本件が業績に与える影響は軽微です」」）
- 主要な主張に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「販売網の活用やウェビナーの共催」「販売チャネル強化」「付加価値をさらに高めてまいります」」）
