# インフォネットグループ（4444） インフォネットが提供するGoogleAnalytics4連携型アクセス分析ツール「MEGLASS finder（メグラス ファインダー）」がリリース3か月で導入サイト100サイトを突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4444/disclosure/20230410544773
種別: その他開示
開示日: 2023-04-11
Komoriの読み（0-100）: 75
企業ページ: https://komori.app/company/4444

## 何が変わったか

Google Analytics 4と連携するアクセス分析ツール「MEGLASS finder」の累計導入サイト数が、2023年1月のリリースから3か月で100サイトを超えた。

## 会社が挙げた理由

ユニバーサルアナリティクスからGoogle Analytics 4への移行準備をする顧客が増えたことに加え、専門知識がなくてもGA4のデータを使って簡単に分析できるサービスのコンセプトと使いやすさが顧客ニーズに合致したためと説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MEGLASS finder（メグラス ファインダー）
- 相手先: 株式会社ラボジェネター
- 相手先の概要: 製造業・メーカー、従業員数1名～50名。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社ラボジェネターはMEGLASS finderの導入顧客。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年1月（リリース、実績）
- 適用分野: Webサイトアクセス分析、Webマーケティング、コーポレートサイトをはじめとするアクセス分析が有効なサイト、製造業・メーカー、サービス業、インフラ・交通、商社
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2023年1月のリリースから3か月で、累計導入サイトが100サイトを突破
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2023年１月のリリースから累計導入サイトが100サイトを突破しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2023年１月のリリース」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「リリース3か月で導入サイト100サイトを突破」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「累計導入サイトが100サイトを突破しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「100サイトを突破しました」「導入につながっていると考えています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ラボジェネター様」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「お客様の声」」「株式会社ラボジェネター様」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「業種・業態：製造業・メーカー 従業員数：１名～50名」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社ラボジェネター様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計導入サイトが100サイトを突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2023年１月のリリースから累計導入サイトが100サイトを突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「MEGLASS finder サービスサイト『導入事例』 https://www.meglassfinder.jp/casestudy/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「リリース3か月で導入サイト100サイトを突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も順次機能アップデートを予定しております」「益々多くのお客様に愛されるサービスを目指す」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社が提供する」「導入サイトが100サイトを突破」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「幅広い業種のお客様」「多くのサイトに導入」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「MEGLASS finder」「2023年１月のリリース」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社インフォネットが提供する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インフォネットが提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「圧倒的なわかりやすさを実現する」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社ラボジェネター様」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「GA４に比べ、素人にも非常にわかりやすいです」「これまでのユニバーサルアナリティクス(UA)を使い慣れた方にも馴染みやすい」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MEGLASS finder（メグラス ファインダー）」「GoogleAnalytics4連携型」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「会社名 株式会社インフォネット」「代表者名」「（コード番号：4444 東証グロース）」「本リリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「圧倒的なわかりやすさを実現する」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「導入につながっていると考えています」「今後も順次機能アップデートを予定しております」」）
