# インフォネットグループ（4444） 圧倒的なわかりやすさを実現するGoogleAnalytics4連携型アクセス分析ツール「MEGLASS finder（メグラス ファインダー）」を開発、サービスサイトをプレオープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4444/disclosure/20221220580786
種別: その他開示
開示日: 2022-12-20
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/4444

## 何が変わったか

Google Analytics 4と連携してWebサイトのアクセス状況を分析できる新サービス「MEGLASS finder」を開発し、問い合わせを受け付けるサービスサイトを先行公開した。サービス提供は2023年1月を予定している。

## 会社が挙げた理由

GA4への移行に伴い、専門知識がなくてもアクセス分析を行えるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MEGLASS finder（メグラス ファインダー）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年1月（予定）
- 適用分野: Webサイトアクセス分析、Webマーケティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Google

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「サービス開始は 2023 年 1 月を予定しています。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「サービス開始は 2023 年 1 月を予定しています。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『MEGLASS finder』を開発し、ローンチに向けてサービスサイトをプレオープンしたことをお知らせいたします。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「ローンチに向けてサービスサイトをプレオープン」「サービス開始は 2023 年 1 月を予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開発し、…サービスサイトをプレオープンした」「サービス開始は 2023 年 1 月を予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「導入のご相談やお問合せの受付を開始」とあるが、導入先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「サービスに関する定量値の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「サービスに関する数値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Google が提供するユニバーサルアナリティクス」「サービスサイト https://www.meglassfinder.jp」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「専門的な知識がなくても簡単に GA4 のデータを用いた Web サイトアクセス分析を可能にする」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「業務改善 DX・Web マーケティングを総合的に支援し、顧客の事業価値を最大化、生産性向上に貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「自社業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「Web サイトアクセス分析ツール『MEGLASS finder』を開発」「サービス開始は 2023 年 1 月を予定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「MEGLASS finder」を開発し、サービスサイトをプレオープン。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「GoogleAnalytics4 連携型 Web サイトアクセス分析ツール『MEGLASS finder』を開発」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『MEGLASS finder』を開発」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インフォネット…は…お知らせいたします。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「圧倒的なわかりやすさを実現する」「圧倒的にわかりやすい」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「対象地域に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「導入のご相談やお問合せの受付を開始」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「GA4 でのアクセス分析を行うためにはツールへの理解と詳細な設計が必要」「専門的な知識がなくても簡単に…アクセス分析を可能にする」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MEGLASS finder（メグラス ファインダー）」「GoogleAnalytics4 連携型」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「会社名 株式会社インフォネット」「代表者名…」「（コード番号：4444 東証グロース）」およびサービス紹介見出し。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「圧倒的なわかりやすさ」「圧倒的にわかりやすい」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「サービス開始は 2023 年 1 月を予定しています。」」）
