# インフォネットグループ（4444） 非上場の親会社等の決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4444/disclosure/20210831491936
種別: 決算
開示日: 2021-08-31
Komoriの読み（0-100）: 7
企業ページ: https://komori.app/company/4444

## 何が変わったか

当社の非上場の親会社等である株式会社フォーカスキャピタルの2021年6月期決算が確定し、貸借対照表と損益計算書が開示された。売上高は2,556千円、経常利益は416,343千円、当期純利益は416,230千円だった。

## 会社が挙げた理由

株式会社フォーカスキャピタルの2021年6月期決算が確定したため。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: not_disclosed
- 対象期間: 2020年7月1日〜2021年6月30日
- 売上高: {"value":2556,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":-3881,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":416343,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":979087,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":903989,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 現金及び現金同等物期末残高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: not_disclosed
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「「売上高 2,556」「営業利益 △3,881」と記載されているが、前年同期の数値は記載されていない。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 営業赤字（原文: 「「営業利益 △3,881」「経常利益 416,343」「当期純利益 416,230」」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には「営業利益 △3,881」と当期実績が記載されているが、予想値は記載されていない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「本文、貸借対照表、損益計算書に年間配当に関する記載はない。」）
- 配当性向、DOE（純資産配当率）、総還元性向など、株主還元方針の数値目標が書かれているか。: なし（原文: 「開示内容は親会社等の概要、株主・役員の状況、貸借対照表および損益計算書で構成されている。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 特別損益なし（原文: 「損益計算書は「売上高」「売上総利益」「販売費及び一般管理費」「営業利益」「営業外収益」「経常利益」「税引前当期純利益」「法人税等」「当期純利益」の順で記載されている。」）
- 当期に減損損失を計上したと書かれているか（会計方針の説明としての言及は除く）。: なし（原文: 「損益計算書の記載項目に減損損失は含まれていない。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「本文にセグメント別売上高またはセグメント利益の記載はない。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「売上高と営業利益の当期金額は記載されているが、営業利益率および前年同期の利益率は記載されていない。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「貸借対照表には資産、負債、純資産の金額が記載されているが、自己資本比率の記載はない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「財務諸表として「貸借対照表」および「損益計算書」が掲載されているが、キャッシュ・フロー計算書は掲載されていない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は決算確定の通知と財務諸表の掲載であり、売上高や利益の増減理由の説明はない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「本文は「2021年6月期決算が確定いたしましたので」として財務諸表を開示している。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2021年6月期決算が確定いたしましたので、以下のとおり、お知らせいたします。」」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「損益計算書の対象期間「自 2020年７月１日 至 2021年６月30日」および「売上高 2,556」「経常利益 416,343」「当期純利益 416,230」」）
- 次期以降の業績に影響しうるリスクが、関税・原材料・特定顧客など名指しで書かれているか。: なし（原文: 「本文は親会社等の概要と確定決算の開示であり、将来リスクに関する記載はない。」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: なし（原文: 「対象期間は「2020年７月１日 至 2021年６月30日」と記載されているが、比較可能性に関する説明はない。」）
- 受注高または受注残高が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文および財務諸表に受注高・受注残高の記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標（店舗数、会員数、契約数、稼働率、販売数量など）が数値で示されているか。: なし（原文: 「掲載されている数値は親会社等の概要、株式保有状況および財務諸表の金額である。」）
- 中期経営計画の目標に対する進捗や位置づけに触れているか。: なし（原文: 「本文および財務諸表に中期経営計画に関する記載はない。」）
