# バルテス・ホールディングス（4442） バルテス・ホールディングスの出資先である株式会社 FUNDINNO の東証グロース市場への上場に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4442/disclosure/20251205515175
種別: その他開示
開示日: 2025-12-05
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/4442

## 何が変わったか

出資・業務提携先のFUNDINNOが、2025年12月5日付で東京証券取引所グロース市場に新規上場した。

## 会社が挙げた理由

FUNDINNOの上場を知らせるため。業績への影響は軽微と見込んでいる。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: FUNDINNO、FUNDINNO PLUS+、FUNDOOR、FUNDINNO MARKET
- 相手先: 株式会社FUNDINNO（証券コード：462A）
- 相手先の概要: 東京都港区芝五丁目29番11号。本社。代表取締役CEOは柴原祐喜、代表取締役COOは大浦学。2015年11月26日設立。資本金及び資本準備金の合計額は98億703万7024円（2024年10月31日現在）、従業員数は131名（役員を除く、2024年10月31日現在）。株式投資型クラウドファンディングサービス等を運営。東京証券取引所グロース市場上場。
- 当社との関係: バルテス・ホールディングスが出資および業務提携を行う相手先。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月5日付（実績：東京証券取引所グロース市場へ新規上場）
- 適用分野: 個人投資家とベンチャー企業をつなぐ資金調達、スタートアップエコシステム、クラウド経営管理、未上場株式売買
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 証券コード：462A（東京証券取引所グロース市場）
- 拠点所在地: 東京都港区芝五丁目29番11号
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: バルテス・ホールディングスの業績へ与える影響は軽微であると見込んでいる。変更の必要が生じた場合は適時に知らせる。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年12月5日（金）付で東京証券取引所グロース市場へ新規上場（証券コード：462A）した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「出資および業務提携をおこなう株式会社FUNDINNO」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月5日（金）付」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「新規上場したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「新規上場したこと」および「業績へ与える影響は軽微であると見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「証券コード：462A（東京証券取引所グロース市場）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 資本関係の相手（原文: 「「バルテス・ホールディングスの出資先」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社所在地：東京都港区芝五丁目29番11号」「設立：2015年11月26日」「資本金及び資本準備金の合計額：98億703万7024円」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「出資および業務提携をおこなう株式会社FUNDINNO」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「バルテス・ホールディングスの出資先である株式会社FUNDINNO」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「証券コード：462A」「2025年12月5日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績影響について金額・比率の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「東京証券取引所グロース市場」「証券コード：462A」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2025年12月5日付で…新規上場」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「業績へ与える影響は軽微であると見込んでおります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「業績へ与える影響は軽微であると見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資本の動き（原文: 「「バルテス・ホールディングスの出資先である株式会社FUNDINNOの…上場」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「株式会社FUNDINNOが…新規上場」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「株式会社FUNDINNOの東京証券取引所グロース市場への上場」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「出資先である株式会社FUNDINNO」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最大級の株式投資型クラウドファンディングサービス」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内最大級」「国内スタートアップ市場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「証券コード：462A（東京証券取引所グロース市場）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内最大級」「革新的なサービス」「近年著しい成長を遂げておりました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「軽微であると見込んでおります。今後、変更の必要が生じた場合には適時にお知らせいたします」」）
