# バルテス・ホールディングス（4442） バルテス、創業20周年記念カンファレンスを5月29日に開催 品質について考える一日「VALTES QUALITY DAY」

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4442/disclosure/20240328561859
種別: その他開示
開示日: 2024-03-28
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企業ページ: https://komori.app/company/4442

## 何が変わったか

創業20周年を記念し、ソフトウェア品質をテーマにした無料のオンラインカンファレンス「VALTES QUALITY DAY」を2024年5月29日に開催すると発表した。AI、品質保証、テスト自動化、アジャイル開発などに関する講演や対談、講座を予定している。

## 会社が挙げた理由

創業20周年の節目に、ソフトウェア品質に取り組む企業の事例や今後の品質保証について考える機会を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: VALTES QUALITY DAY ～DX/AI時代における品質向上の価値～、バルカレ特別講座
- 相手先: 株式会社pluszero、株式会社ＪＲ東日本情報システム
- 相手先の概要: 株式会社pluszero：AIベンチャー。代表取締役社長兼COOは森遼太氏。株式会社ＪＲ東日本情報システム：えきねっと、モバイルSuica、駅システムなどを扱う企業。その他の所在地・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: バルテス株式会社がイベントを主催し、pluszeroおよびＪＲ東日本情報システムの関係者を登壇者・対談相手として招聘する。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年5月29日（水）13:00～18:00（予定）にオンライン開催予定
- 適用分野: ソフトウェア開発、ソフトウェアテスト、品質保証、AI/DX、テスト自動化、アジャイル開発、セキュリティ、ソースコードレビュー、不具合分析
- 受賞名・認証名: ISTQB Global Partner（日本で初めての認定）
- 授与・認証機関: ISTQB
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 年間3,000件以上のプロジェクト
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ISTQB

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年5月29日（水）に開催します」「2024年5月29日（水）13:00～18:00（予定）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年5月29日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「創業20周年記念カンファレンスを5月29日に開催」「ご登壇企業様 第一弾を発表」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年3月28日」、開催日「2024年5月29日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「13:00～18:00（予定）」「今後、内容に変更が生じる可能性があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社pluszero」「株式会社ＪＲ東日本情報システム」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「AIベンチャーpluszeroの森代表をお招き」「クライアント様対談」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「AIベンチャーpluszero」「代表取締役社長兼COO 森遼太氏」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「本イベントはグループ会社であるバルテス株式会社が主催」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社ＪＲ東日本情報システム」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「13:00～18:00（予定）」「年間3,000件以上のプロジェクト」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「年間3,000件以上のプロジェクトを手掛けている」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「国際的な資格認定機関である『ISTQB』」「Global Partner」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年5月29日（水）13:00～18:00（予定）」「年間3,000件以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「完全無料で開催します」「イベント日限定で無料開講します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「バルテスグループ」「本イベントはグループ会社であるバルテス株式会社が主催」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「創業20周年記念カンファレンス」「VALTES QUALITY DAYを開催します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「主催：バルテス株式会社」「当社の考える今後の品質保証の技術について講演します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「本イベントはグループ会社であるバルテス株式会社が主催」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「ISTQBの最高位ランクである『Global Partner』に日本で初めて認定された企業」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本で初めて認定された企業」「開催方法：オンライン」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「年間3,000件以上のプロジェクトを手掛けている」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「VALTES QUALITY DAY」「バルカレ」「ISTQB」「Global Partner」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「本業界のリーディングカンパニー」「ISTQBの最高位ランク」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後、内容に変更が生じる可能性があります」」）
