# バルテス・ホールディングス（4442） 「Forbes Asia」が発表した「Asia's 200 Best Under A Billion」に初選出

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4442/disclosure/20231018568343
種別: その他開示
開示日: 2023-10-18
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/4442

## 何が変わったか

バルテス・ホールディングスが、Forbes Asiaの「Asia’s 200 Best Under A Billion（2023）」に初めて選出された。

## 会社が挙げた理由

直近1年間と3年間の売上高・EPS・ROE等の実績に加え、ガバナンスや経営品質も評価対象とされている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ソフトウェアテスト・品質向上支援サービス
- 相手先: Forbes Asia
- 相手先の概要: 米国の経済誌Forbesのアジア版。所在地等はnot_disclosed。
- 当社との関係: Forbes Asiaからランキング選出を受けた関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ソフトウェアテスト、ソフトウェア品質向上支援
- 受賞名・認証名: Asia’s 200 Best Under A Billion（2023）
- 授与・認証機関: Forbes Asia
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪市西区阿波座1-3-15 関電不動産西本町ビル8F、東京都千代田区麹町1-6-4 住友不動産半蔵門駅前ビル11F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 年間3,000件以上のプロジェクト
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Forbes Asia「Asia’s 200 Best Under A Billion」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「選出されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、「Asia’s 200 Best Under A Billion」に選出されたと記載。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年10月18日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「当社が選出されるのは、今回が初めてです」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「選出されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「選出されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Forbesのアジア版『Forbes Asia』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「『Forbes Asia』が発表した『Asia’s 200 Best Under A Billion』に…初選出」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「アメリカの経済誌『Forbes』のアジア版『Forbes Asia』」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「選出された200社」「上場企業2万社超」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「直近1年間と3年間の売上高や…実績をもとにしたスコア」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「選出企業リスト：https://www.forbes.com/asia200/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「Asia’s 200 Best Under A Billion（2023）」「日本企業は…26社」「2023年10月18日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「長期的かつ持続的な成長を続けていきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Asia’s 200 Best Under A Billion」に初選出」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「バルテス・ホールディングス株式会社」「バルテスグループ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「ランキング選出の発表であり、製品・サービスの新設・改良の記載はない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「Forbes Asiaが当社を選出したと記載。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「バルテス・ホールディングス株式会社は…選出されました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「今回が初めて」「ISTQBの最高位ランクである『Global Partner』に日本で初めて認定」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「アジア太平洋地域にあり…上場企業」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「年間3,000件以上のプロジェクトを手掛けている」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Asia’s 200 Best Under A Billion（2023）」「証券コード：4442」「ISTQB」「Global Partner」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「本業界のリーディングカンパニー」「日本で初めて」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きはない。」）
