# バルテス・ホールディングス（4442） 日本初、JSTQBより公認化 『JSTQB Advanced Level テストマネージャ』 試験対策講座eラーニング

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4442/disclosure/20230620506849
種別: その他開示
開示日: 2023-06-20
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企業ページ: https://komori.app/company/4442

## 何が変わったか

バルテスの既存の「JSTQB® Advanced Level テストマネージャ試験対策講座 eラーニング」が、JSTQB®の審査を経て公認（適格性認定）コンテンツになった。公認審査の指摘を反映して内容を全面刷新し、既存購入者には自動アップデートする。

## 会社が挙げた理由

JSTQB®の審査で指摘された事項を踏まえて内容を見直し、試験シラバスを幅広くカバーして、受講者にとってより分かりやすくするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: JSTQB® Advanced Level テストマネージャ試験対策講座 eラーニング
- 相手先: JSTQB®
- 相手先の概要: ソフトウェアテストに関する国際的な資格認定機関ISTQBの日本における組織として記載されている。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: バルテスが提供するeラーニングについて、JSTQB®が審査を行い、公認（適格性認定）した関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 39,800円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年より提供開始（実績）／公認化日は2023年6月20日発表時点で取得済み
- 適用分野: JSTQB® Advanced Level テストマネージャ試験の受験対策、ソフトウェアテスト・テストマネジメント
- 受賞名・認証名: JSTQB®による公認（適格性認定、Accreditation）
- 授与・認証機関: JSTQB®
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: リリース以後、数多くの皆様が利用（具体的な人数はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「JSTQB®に審査をいただき、結果、適格性認定（Accreditation）を獲得いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「適格性認定（Accreditation）を獲得いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年 6 月 20 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2021 年より…e ラーニングをご提供しております」／「この度…適格性認定…を獲得」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「獲得いたしました」／「コンテンツを全面刷新しています」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公認を受けたことをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「JSTQB®より公認化」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「JSTQB®に審査をいただき、結果、適格性認定（Accreditation）を獲得」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先についての所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係として審査・公認のみ記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客企業名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「受講料：\39,800 円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「JSTQB®より公認を受けた」／「詳細：https://www.qbook.jp/e-learning/jstqb-advanced-level-al-tm.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023 年 6 月 20 日」／「2021 年より」／「受講料：\39,800 円（税込）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「動画コンテンツが公認の対象」／「適格性認定（Accreditation）を獲得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社が提供するeラーニング『JSTQB® Advanced Level テストマネージャ試験対策講座』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2021 年より…ご提供」／「コンテンツを全面刷新」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「バルテスの教育教材をもとに作られています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「バルテス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「日本初」／「Advanced Level テストマネージャ試験を対象とした e ラーニングの公認化は、本コンテンツが日本初」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本初、JSTQB®より公認化」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「独学では理解しづらい…シラバスをもとに、章ごとの重要なポイントを押さえながら総合的に解説」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「JSTQB® Advanced Level テストマネージャ試験対策講座」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」／「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本初」／「コンテンツを全面刷新」／「本業界のリーディングカンパニー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・不確実性に関する記載なし」）
