# バルテス・ホールディングス（4442） 入社お祝い金 最大200万円贈呈！ バルテス、採用キャンペーン実施中

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4442/disclosure/20230213508423
種別: その他開示
開示日: 2023-02-13
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企業ページ: https://komori.app/company/4442

## 何が変わったか

技術職の採用キャンペーンについて、応募期間を2023年3月31日まで延長し、入社お祝い金を総額100万円から最大200万円に増額した。対象者には提示年収に応じて、入社後6か月・1年・2年の時点で分割支給する。

## 会社が挙げた理由

事業拡大に向けた来期のコア人材採用への投資として、優秀な人材の採用をさらに促進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 入社お祝い金付き採用キャンペーン
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年2月10日から2023年3月31日まで（応募・カジュアル面談申込期間、実施中・延長後）
- 適用分野: 技術職の採用
- 受賞名・認証名: ISTQB Global Partner（日本で初めて認定）
- 授与・認証機関: ISTQB
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪市西区阿波座1-3-15 関電不動産西本町ビル8F、東京都千代田区麹町1-10 麹町広洋ビル3F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 年間2,600件以上のプロジェクト、稼働エンジニア数1,100名超（2022年9月）
- 業績への影響: 売上高、各段階利益ともに過去最高を更新。採用キャンペーンの期間延長・お祝い金増額は来期コア人材採用への投資の一環と説明
- 出典: 総務省・経済産業省『情報通信業基本調査』、独立行政法人情報処理機構（IPA）『ソフトウェア開発分析データ集2020』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年2月10日～2023年3月31日までに選考応募・あるいはカジュアル面談のお申込み」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「「実施期間延長および入社お祝い金の増額を決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年2月10日～2023年3月31日まで」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「昨年12月より実施している『採用キャンペーン』の期間延長と入社お祝い金の増額」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「バルテス、採用キャンペーン実施中」「ご入社された方へ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「増額を決定いたしました」「最大200万円をプレゼントいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先企業・機関との契約や提携の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先企業・機関との契約や提携の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先企業の概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社採用サイトより直接ご応募・ご入社された方へ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「採用候補者を対象とするキャンペーンの記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「総額100万円」「総額140万円」「総額200万円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「ご入社時の提示年収500万円以上の技術職の方」「最大200万円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「総務省・経済産業省『情報通信業基本調査』」「IPA『ソフトウェア開発分析データ集2020』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「最大200万円」「2023年2月10日～2023年3月31日まで」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「事業拡大へ向けた『来期コア人材採用に向けた投資』の一環」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「さらなる事業成長に向け実施」「事業拡大へ向けた…投資」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「さらなる事業成長に向け実施している採用キャンペーン」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「バルテスの採用サイトより直接ご応募・ご入社された方へ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心が「入社お祝い金」の増額と採用期間延長であること」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「バルテス、採用キャンペーン実施中」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「バルテス株式会社…は、…採用キャンペーンについて」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「ISTQBの最高位ランクである『Global Partner』に日本で初めて認定」「総務省・経済産業省」「IPA」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本のあらゆるサービスの品質向上」「日本国内のソフトウェア開発市場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「年間2,600件以上のプロジェクト」「稼働エンジニア数が1,100名を超え」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「テスト専業企業の占有率は未だ低く、開拓余地の大きい市場」「本業界のリーディングカンパニー」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「証券コード：4442」「ISTQB」「ソフトウェアテストサービス」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「入社お祝い金 最大200万円贈呈！」「最大200万円をプレゼント」「本業界のリーディングカンパニー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「支給条件」「※条件提示する際の理論年収額を算定元とする」「入社6ヶ月経過後…入社1年経過後…入社2年経過後」」）
