# バルテス・ホールディングス（4442） 【2/28(火)】ビーイングコンサルティング/バルテス共催セミナー 「高い”品質”と安定した”納期”を両立させるプロジェクトマネジメントの『基本の型』」を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4442/disclosure/20230123592102
種別: その他開示
開示日: 2023-01-23
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/4442

## 何が変わったか

バルテスがビーイングコンサルティングと共同で、品質と納期を両立するプロジェクトマネジメントをテーマにした無料セミナーを2023年2月28日に開催する。

## 会社が挙げた理由

品質と納期を両立させることで、結果としてコストにも影響を及ぼすことを解明し、プロジェクトマネジメントの基本的な方法を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 無料セミナー『高い品質と安定した納期を両立させるプロジェクトマネジメントの基本の型』
- 相手先: 株式会社ビーイングコンサルティング
- 相手先の概要: 本社所在地：東京都新宿区西新宿、代表取締役会長：津田能成。TOC/CCPMを活用したコンサルティングを提供していることが記載されている。
- 当社との関係: 共催者。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年2月28日（開催予定）
- 適用分野: プロジェクトマネジメント、ソフトウェア開発、製品開発、製造業、IT、医療、建設業など
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 年間2,000名を超える開発エンジニアにテスト・品質を教える（バルテス登壇者のプロフィール）
- 業績への影響: 業績への影響についての記載はない
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2023年2月28日（火）13：00～14：00に開催いたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「共催：株式会社ビーイングコンサルティング、バルテス株式会社」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2023年2月28日(火) 13：00～14：00」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「無料セミナー『高い品質と安定した納期を両立させるプロジェクトマネジメントの基本の型』を開催いたします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2023年1月23日／開催日時：2023年2月28日(火) 13：00～14：00」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「開催いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社ビーイングコンサルティング様」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「共催で、2023年2月28日（火）に無料セミナーを開催いたします。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「本社所在地：東京都新宿区西新宿、代表取締役会長：津田能成／TOC/CCPMを活用したコンサルティング専門部隊として活動」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「株式会社ビーイングコンサルティング様と共催」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「企業の役員、経営層、部門長、課長など／PMO、プロジェクトマネージャーなど」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「年間2,600件以上のプロジェクトを手掛けている」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「年間2,600件以上のプロジェクト／年間2,000名を超える開発エンジニア」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社ビーイングコンサルティング／詳細・お申込：https://toc-consulting.jp/seminar_infomation/20230228/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2023年2月28日(火) 13：00～14：00／費用：無料」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「同期間で1件でも多くのアウトプットを実現し、売上高の向上につなげたい」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「無料セミナー『高い品質と安定した納期を両立させるプロジェクトマネジメントの基本の型』を開催」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「開催日時：2023年2月28日(火) 13：00～14：00」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本セミナーでは、プロジェクトマネジメントの『基本の型』をテーマに講演」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「セッション①：バルテス株式会社／セッション②：株式会社ビーイングコンサルティング」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「バルテス株式会社」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「本業界のリーディングカンパニー／『ISTQB』の最高位ランクである『Global Partner』に日本で初めて認定された企業」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「セミナー参加者数・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「https://toc-consulting.jp/seminar_infomation/20230228/／ISTQB／TOC／CCPM」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「プレスリリース／報道関係者各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「高い『品質』と安定した『納期』／本業界のリーディングカンパニー」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
