# バルテス・ホールディングス（4442） 【2/16(木)開催】無料セミナー 「デザイン思考を活かしたプロダクト設計」開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4442/disclosure/20230120591434
種別: その他開示
開示日: 2023-01-20
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/4442

## 何が変わったか

バルテスがVISITS Technologiesと共同で、デザイン思考とソフトウェアテストをテーマにした無料Webセミナーを2023年2月16日に開催すると告知した。

## 会社が挙げた理由

新規事業やDX推進などで活用されるデザイン思考について、プロダクト・システム設計やソフトウェアテストの観点から解説・議論するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 無料セミナー『デザイン思考を活かしたプロダクト設計』、ソフトウェアテスト・品質向上支援サービス
- 相手先: VISITS Technologies株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、代表取締役：松本勝。Consensus Intelligence技術を開発し、VISITS forms、DXクラウド（デザイン思考テスト）などの企業向けイノベーション・DX支援サービスを展開。2018年6月に経済産業省のJ-Startupに選出。
- 当社との関係: セミナーの共催者。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料（事前申込制）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年2月16日（木）13:00～14:10、開催予定
- 適用分野: 新規事業開発、DX推進、プロダクト・システム設計、ソフトウェアテスト
- 受賞名・認証名: ISTQB Global Partner（バルテスについての認定）
- 授与・認証機関: ソフトウェアテストに関する国際的な資格認定機関ISTQB
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪市西区阿波座1-3-15 関電不動産西本町ビル8F、東京都千代田区麹町1-10 麹町広洋ビル3F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: バルテスは年間2,600件以上のプロジェクトを手掛ける。セミナー定員は100名。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日時：2023年2月16日（木）13:00～14:10（Webセミナー）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「共催：VISITS Technologies株式会社／バルテス株式会社」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2023年2月16日（木）13:00～14:10」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2023年1月20日／2023年2月16日（木）開催」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「開催いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「VISITS Technologies株式会社」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「共催：VISITS Technologies株式会社」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「本社：東京都千代田区、代表取締役：松本勝／Consensus Intelligence技術を開発し…サービスを幅広く展開」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「共催：VISITS Technologies株式会社／バルテス株式会社」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「定員：100名」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「定員：100名」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「VISITS Technologies株式会社／詳細・お申込：https://www.qbook.jp/event/20230118_1505.html」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「開催日時：2023年2月16日（木）13:00～14:10／定員：100名」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「無料セミナー『デザイン思考を活かしたプロダクト設計』開催」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「2023年2月16日（木）…（Webセミナー）」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「無料セミナー…開催」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「共催で、無料セミナー…を開催」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「ソフトウェアテスト…バルテス株式会社…開催いたします。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「世界初の『創造性』や『知見』を定量化する…／ISTQBの最高位ランクである『Global Partner』に日本で初めて認定」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「定員：100名」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「デザイン思考とソフトウェアテスト、一見相反するシステム開発のさらに超上流と下流の双方の視点」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「Consensus Intelligence技術／DXクラウド（デザイン思考テスト）／ISTQB Global Partner」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「プレスリリース／報道関係者各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「デザイン思考の第一人者／本業界のリーディングカンパニー／世界初」）
