# バルテス・ホールディングス（4442） バルテスの品質教育「ソフトウェア品質セミナー」 人気コースの「品質とテストの基本」編がeラーニング化

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4442/disclosure/20221201573742
種別: その他開示
開示日: 2022-12-01
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/4442

## 何が変わったか

バルテスは、既存の人気講座「品質とテストの基本」編を、PCやスマートフォンでいつでも受講できるeラーニング形式にした。

## 会社が挙げた理由

より多くの方に基本編を知ってもらい、品質やテストへの理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ソフトウェア品質セミナー eラーニング版「品質とテストの基本」編
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年12月1日（eラーニング化を発表。提供開始日の明記はなし）
- 適用分野: ソフトウェア開発、ソフトウェアテスト、ソフトウェア品質
- 受賞名・認証名: ISTQB Global Partner（日本で初めて認定）
- 授与・認証機関: ISTQB
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪市西区阿波座1-3-15 関電不動産西本町ビル8F、東京都千代田区麹町1-10 麹町広洋ビル3F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 基本編の延べ受講者1,384名（昨年度末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「基本編を e ラーニング化いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「セミナー事業開始当初からの人気コンテンツ」」「この度、…基本編を e ラーニング化いたしました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「e ラーニング化いたしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「基本編を e ラーニング化いたしました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先の実名に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「これまで延べ 1,384 名（昨年度末時点）の方に受講いただいています。」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「セミナー事業開始当初からの人気コンテンツ」「これまで延べ 1,384 名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「これまで延べ 1,384 名（昨年度末時点）の方に受講いただいています。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「延べ 1,384 名（昨年度末時点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ソフトウェア品質教育サービス」／「e ラーニング版『品質とテストの基本』編」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「人気コースの『品質とテストの基本』編」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「既存の『品質とテストの基本』編」／「基本編を e ラーニング化」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供する『ソフトウェア品質セミナー』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「バルテス株式会社」「当社が提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「本業界のリーディングカンパニー」／「『ISTQB』の最高位ランクである『Global Partner』に日本で初めて認定」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「延べ 1,384 名（昨年度末時点）」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較対象に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ソフトウェア品質セミナー e ラーニング版『品質とテストの基本』編」／「ISTQB」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気コンテンツ」／「本業界のリーディングカンパニー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・注意書きに関する記載なし。」）
