# トビラシステムズ（4441） 日本證券新聞社、ＩｓｈａｒｅおよびLENZによる当社代表取締役社長インタビュー（書き起こし）公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4441/disclosure/20261027557000
種別: その他開示
開示日: 2026-10-27
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/4441

## 何が変わったか

代表取締役社長へのインタビュー書き起こしが、日本証券新聞 DigitalとIshareで公開された。後日、内容をもとにした記事が日本証券新聞の紙面にも掲載される予定。

## 会社が挙げた理由

当社の事業内容や中長期的な成長戦略について、投資家・アナリストの理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 日本証券新聞 Digital、Ishare（リサーチ・コミュニティ・プラットフォーム）
- 相手先: 株式会社日本證券新聞社、株式会社Ｉｓｈａｒｅ、株式会社LENZ
- 相手先の概要: 株式会社日本證券新聞社は日本証券新聞 Digitalを運営。株式会社ＩｓｈａｒｅはIshareを運営。株式会社LENZのその他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 3社による共同企画で当社代表取締役社長へのインタビューが実施された。資本関係・人的関係・通常の取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月26日（実績・公開日）
- 適用分野: 投資家・アナリスト向けの企業情報、事業構造・財務状況・中長期的な成長戦略の情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「その書き起こしが、日本證券新聞の運営する『日本証券新聞 Digital』およびＩｓｈａｒｅの運営する…『Ishare』の両媒体で公開されました」「後日、日本証券新聞の紙面に掲載される予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の締結または実施に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「公開日 2026年10月26日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「インタビュー（書き起こし）公開のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「開示日は「2026年10月27日」、公開日は「2026年10月26日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「公開されました」「一助となるものと考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社日本證券新聞社、株式会社Ｉｓｈａｒｅ、株式会社 LENZ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「日本証券新聞社の運営する『日本証券新聞 Digital』」「Ｉｓｈａｒｅの運営する…『Ishare』」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「インタビュー書き起こしの公開に関する発表であり、導入先等の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値として記載されているのは公開日等のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「期間実績、時点件数、予測値等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本証券新聞 Digital」「Ishare」と各URLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「より多くの投資家・アナリストの皆さまにご理解を深めていただく一助」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「当社の事業内容や中長期的な成長戦略について」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響、売上・利益への寄与に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「インタビュー（書き起こし）公開のお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「インタビュー書き起こしの公開に関する記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「独立した第三者の視点から当社の事業構造・財務状況を分析したうえで実施」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社代表取締役社長 明田篤へのインタビュー」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地、対象地域、国内外の範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・件数・顧客名等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との違いに関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://www.nsjournal.jp/tobila-report-20261026/」「https://ishare-emh.com/report/1413」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「会社名 トビラシステムズ株式会社」「コード番号：4441 東証スタンダード」「問合せ先」「記」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「独立した第三者の視点」「一助となるものと考えております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「企業側が費用を負担するスポンサード・コンテンツではなく」」）
