# トビラシステムズ（4441） トビラシステムズ、「バドミントンS/Jリーグ2026-27 東京大会」の大会冠パートナーに就任

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4441/disclosure/20261016552209
種別: その他開示
開示日: 2026-10-16
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/4441

## 何が変わったか

トビラシステムズが、2026年11月28～29日に東京都大田区で開催されるバドミントンS/Jリーグ東京大会の大会冠パートナーになった。大会名は「トビラシステムズ PRESENTS バドミントンS/Jリーグ 2026-27 東京大会」となる。

## 会社が挙げた理由

スポーツを通じて地域・企業・人々がつながり、子どもたちをはじめとする次世代の挑戦を後押しする大会の趣旨に賛同したため。また、日頃から製品の取り扱いを通じて関わりのあるNTT東日本をはじめ、多くの企業・団体のチームが大会に参加していることも背景としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: NTT東日本とは日頃より当社製品の取り扱いを通じた関係がある。大会冠パートナーとして大会を支援する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月28日・29日（予定の大会開催日）
- 適用分野: スポーツを通じた地域・企業・人々のつながり、次世代の挑戦の支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: EBARA WAVE アリーナおおた（大田区総合体育館）、東京都大田区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 迷惑情報フィルタサービスは月間約1,500万人が利用
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「大会冠パートナーに就任したことをお知らせします」「大会冠パートナーとして支援することを決定しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「大会冠パートナーとして支援することを決定しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年11月28日（土）・29日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題および本文で「大会冠パートナーに就任」と初めて告知している。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年10月16日」、大会日程「2026年11月28日・29日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「大会冠パートナーに就任したことをお知らせします」「支援することを決定しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「NTT東日本をはじめ、多くの企業・団体のチームが本大会に参加しています」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「大会冠パートナーとして支援することを決定しました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「NTT東日本は参加チームの例として言及されているのみ。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「日頃より当社製品の取り扱いを通じて関わりのあるNTT東日本」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「大会参加チームとしてNTT東日本が挙げられているが、導入先・受注先とは記載されていない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「月間約1,500万人にご利用いただいています」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「月間約1,500万人」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「大会HP：https://www.sj-league.jp/2026-27/tokyo/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年11月28日・29日」「月間約1,500万人」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「次世代の挑戦を応援」「バドミントンの魅力を届けることを目指しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「大会冠パートナーとして支援」「スポーツを通じて地域・企業・人々がつながり、子どもたちをはじめとする次世代の挑戦を後押し」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「バドミントンS/Jリーグ 2026-27 東京大会」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「大会冠パートナーに就任」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「トビラシステムズ、…大会冠パートナーに就任」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「本文冒頭および会社概要に「トビラシステムズ株式会社」と記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「国内最高峰の団体リーグ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都大田区で開催」「EBARA WAVE アリーナおおた（大田区総合体育館）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「迷惑情報フィルタサービスは…月間約1,500万人にご利用いただいています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「大会名、会場、URLは記載されているが、技術的識別子はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「報道関係各位」、末尾に「本件に関する報道関係のお問い合わせ先」と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内最高峰の団体リーグ」「本物が、地域のミライをつくる」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載なし。」）
