# トビラシステムズ（4441） スポンサードリサーチレポート発行に関するお知らせ（2026年10月期第1四半期決算フォローアップ）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4441/disclosure/20260317583614
種別: その他開示
開示日: 2026-03-17
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/4441

## 何が変わったか

SESSAパートナーズ株式会社が、当社の2026年10月期第1四半期決算をフォローアップするスポンサードリサーチレポートを発行した。レポートは当社の依頼に基づくが、当社株式の推奨を目的としない。

## 会社が挙げた理由

当社のビジネスモデル、業界動向、業績推移、長期的な展望など、既に公表されている内容を投資家に分かりやすく説明し、当社および事業への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: スポンサードリサーチレポート（2026年10月期第1四半期決算フォローアップ）
- 相手先: SESSAパートナーズ株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社がレポートの作成を依頼した関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月17日（発行済み）
- 適用分野: 当社のビジネスモデル、業界動向、業績推移、長期的な展望の説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「スポンサードリサーチレポート…が発行されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当社が作成を依頼しております」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月17日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「表題「2026年10月期第1四半期決算フォローアップ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「レポート…が発行されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発行されましたので、お知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「SESSAパートナーズ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「SESSAパートナーズ株式会社より…レポート…が発行」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文には会社概要の記載がない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文にその旨の記載がない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「スポンサードリサーチレポート発行に関するお知らせ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本文に金額・比率・件数等の記載がない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本文に対象となる数値指標の記載がない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「SESSAパートナーズ株式会社」および「該当レポート」リンク」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ビジネスモデル、業界動向、業績推移、長期的な展望」と記載。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文に将来収益への言及がない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績影響の記載がない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「スポンサードリサーチレポート発行に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載がない。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「スポンサードリサーチレポート…が発行されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社に関するスポンサードリサーチレポート」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「トビラシステムズ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に優位性を示す表現がない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「本文に地域・国に関する記載がない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に利用数・導入社数等の記載がない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合・比較の記載がない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「本文に該当する識別子の記載がない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 トビラシステムズ株式会社」「コード番号：4441 東証スタンダード」「問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「レポート発行の事実と目的を説明している。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「当社株への推奨を目的としたものではなく」」）
