# トビラシステムズ（4441） トビラシステムズがスポンサーを務めるレーシングドライバー野村勇斗選手、2026年全日本スーパーフォーミュラにデビュー

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4441/disclosure/20251226527185
種別: その他開示
開示日: 2025-12-26
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/4441

## 何が変わったか

トビラシステムズがスポンサー契約を結ぶ野村勇斗選手が、2026年から全日本スーパーフォーミュラ選手権とSUPER GT GT500クラスに参戦することが決まった。会社は2026年シーズンもスポンサーとして支援を続ける。

## 会社が挙げた理由

野村選手の姿勢に共感し、地元名古屋から世界を目指して挑戦を続ける選手を応援するため。また、2025年シーズンの活躍と実績が評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 迷惑情報フィルタサービス
- 相手先: 野村勇斗選手
- 相手先の概要: 2005年11月12日生まれ、20歳。愛知県名古屋市出身のレーシングドライバー。2025年全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権シリーズチャンピオン。2026年はSan-Ei Gen with B-Maxから全日本スーパーフォーミュラ選手権、Astemo REAL RACINGからSUPER GT GT500クラスに参戦。
- 当社との関係: トビラシステムズがスポンサー契約を締結している。2026年シーズンもスポンサーとして支援を継続する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年（参戦およびスポンサー支援の予定）
- 適用分野: 固定電話、モバイル、ビジネス向けの迷惑情報フィルタリング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 愛知県名古屋市中区錦2-5-12 パシフィックスクエア名古屋錦7F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 迷惑情報フィルタサービスの月間約1,500万人利用
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「野村選手は2026年より…参戦が決定しました」「2026年シーズンも引き続きスポンサーとして応援してまいります」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「トビラシステムズ株式会社…がスポンサー契約を結ぶ…野村勇斗選手」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年より…参戦が決定しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年シーズンも引き続きスポンサーとして応援してまいります」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年12月26日」「2026年より…参戦」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参戦が決定しました」「応援してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「レーシングドライバー 野村勇斗選手」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「トビラシステムズ株式会社…がスポンサー契約を結ぶ…野村勇斗選手」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「生年月日：2005年11月12日（20歳）」「出身地：愛知県名古屋市」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「スポンサー契約を結ぶ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当する導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「月間約1,500万人にご利用いただいています」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「月間約1,500万人」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「月間約1,500万人にご利用いただいています」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年より」「月間約1,500万人」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「応援してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「スポンサーとして応援してまいります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「野村選手…2026年シーズンも引き続きスポンサーとして」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「スポンサーとして応援してまいります」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「トビラシステムズがスポンサーを務める」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「トビラシステムズ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最高峰カテゴリー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全日本スーパーフォーミュラ選手権およびSUPER GT GT500クラス」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「スポンサー支援に関する利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「証券コード：4441」「SUPER GT GT500クラス」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「目覚ましい活躍を見せました」「国内最高峰カテゴリー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
