# トビラシステムズ（4441） トビラシステムズの広告ブロックアプリ「280blocker」が2025年App Storeトップ有料アプリランキングで3年連続1位獲得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4441/disclosure/20251225526039
種別: その他開示
開示日: 2025-12-25
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/4441

## 何が変わったか

広告ブロックアプリ「280blocker」が、2025年の日本のApp Storeトップ有料アプリランキングで1位を獲得した。2023年、2024年に続く3年連続の1位であり、2025年からはサブスクリプション型の新プランも提供している。

## 会社が挙げた理由

App Storeにおいて、2025年に日本で最も多くダウンロードされた有料アプリとして評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 280blocker、スタンダードプラン、プレミアムプラン、詐欺対策プラン
- 相手先: Apple（App Store）
- 相手先の概要: App Storeを運営する事業者。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: トビラシステムズがApp Storeを通じてアプリを提供している。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年からサブスクリプションプランの提供開始（実績）
- 適用分野: インターネット広告のブロック、通信量の節約、危険なWebサイトのブロック、迷惑電話・SMSフィルタリング、スマートフォンのセキュリティ
- 受賞名・認証名: 2025年 App Store トップ有料アプリランキング 1位
- 授与・認証機関: Apple（App Store）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 広告表示にかかる通信量を大幅削減
- 利用実績: 280blockerは2025年に日本で最も多くダウンロードされた有料アプリ。迷惑情報フィルタサービスは月間約1,500万人が利用。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: App Store『2025年 App Store トップアプリランキング』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025 年に日本で最も多くダウンロードされた有料アプリを表彰する『トップ有料アプリランキング』で 1 位を獲得しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・協定・取締役会決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 12 月 25 日」および「2025 年 App Store トップ有料アプリランキング」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2023 年と 2024 年に続き、3 年連続での 1 位獲得」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「1 位を獲得しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「1 位を獲得しました」「提供を開始しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「App Store」に関するURLの記載はあるが、Appleの社名・証券コード・市場区分の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「App Store トップ有料アプリランキングで 1 位を獲得」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「AppleまたはApp Storeの所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に子会社・グループ会社・役員・大株主等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「3 年連続での 1 位獲得」「月間約 1,500 万人にご利用」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025 年」「月間約 1,500 万人」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「2025 年 App Store トップアプリランキング」URLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025 年」「3 年連続での 1 位獲得」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益・成長への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「トップ有料アプリランキングで 1 位を獲得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「広告ブロックアプリ『280blocker』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2025 年から新たにサブスクリプションプランが登場」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「トビラシステムズ株式会社が提供する広告ブロックアプリ『280blocker』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「トビラシステムズ株式会社が提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「日本で最も多くダウンロードされた有料アプリ」「1 位を獲得」およびランキングURL」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「2025 年に日本で最も多くダウンロードされた有料アプリ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「日本で最も多くダウンロードされた」「月間約 1,500 万人にご利用」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「280blocker」および「https://apps.apple.com/jp/app/id1071235820」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「報道関係各位」と記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「3 年連続での 1 位獲得」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・将来見通しの注意書きなし」）
