# トビラシステムズ（4441） 本社および東京オフィス移転のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4441/disclosure/20250910555539
種別: その他開示
開示日: 2025-09-10
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/4441

## 何が変わったか

名古屋本社と東京オフィスを、それぞれ新しい所在地へ移転することを決定した。本社は2026年9月、東京オフィスは2026年1月の移転を予定している。

## 会社が挙げた理由

中期経営計画2028に基づく採用活動と今後の事業拡大による人員増加を見込み、働きやすい環境を整備するため。人的資本経営の推進と企業価値の向上も目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 本社：2026年9月（予定）、東京オフィス：2026年1月（予定）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 本社：愛知県名古屋市中区新栄町1丁目1 明治安田生命名古屋ビル15階、東京オフィス：東京都港区虎ノ門1丁目2番8号 虎ノ門琴平タワー16階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2025年10月期の業績への影響は軽微。2026年10月期の業績予想への影響は現在精査中で、来期の業績予想に織り込んで開示予定
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「【本社】2026年9月（予定）／【東京オフィス】2026年1月（予定）」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年9月（予定）」「2026年1月（予定）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「移転予定日」「2026年9月（予定）」「2026年1月（予定）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「移転することとなりました」「移転費用等が発生する見込み」「現在精査中」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「明治安田生命名古屋ビル 15階」「虎ノ門琴平タワー 16階」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2026年9月（予定）」「2026年1月（予定）」「発生する見込み」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「移転先および移転予定日を当社が記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「移転先住所と「2026年9月（予定）」「2026年1月（予定）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中期経営計画2028」の重点施策、「企業価値のさらなる向上」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 判明次第開示（原文: 「「2025年10月期の業績への影響は軽微」「2026年10月期の業績予想への影響については現在精査中」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「本社および東京オフィス移転のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「名古屋本社および東京オフィスを移転」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「本社および東京オフィス移転」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は下記のとおり、名古屋本社および東京オフィスを移転」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：4441」「問い合わせ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「移転先、移転予定日、移転理由、業績影響の項目構成。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「移転費用等が発生する見込み」「2026年10月期の業績予想への影響については現在精査中」」）
