# トビラシステムズ（4441） トビラフォン Cloud、「BOXIL SaaS AWARD Autumn 2025」PBX部門で「Good Service」ほか9つのNo.1に選出

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4441/disclosure/20250904553343
種別: その他開示
開示日: 2025-09-04
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企業ページ: https://komori.app/company/4441

## 何が変わったか

「トビラフォン Cloud」が、スマートキャンプ主催の「BOXIL SaaS AWARD Autumn 2025」PBX部門で「Good Service」と9項目のNo.1に選出された。

## 会社が挙げた理由

「Good Service」はBOXIL上の口コミを対象に総得点が高いサービスに付与され、9つのNo.1は各評価項目で一定基準を満たしたうえで最も高い平均点を獲得したサービスに付与されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: トビラフォン Cloud
- 相手先: スマートキャンプ株式会社
- 相手先の概要: SaaS比較サイト『BOXIL』を運営し、『BOXIL SaaS AWARD』を主催する会社。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: スマートキャンプが主催するアワードに当社提供サービスが選出された関係。資本・人的・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: PBX、クラウド型ビジネスフォン、企業の電話環境
- 受賞名・認証名: BOXIL SaaS AWARD Autumn 2025 PBX部門 Good Service、初期設定の容易さ No.1、サポートの品質 No.1、お役立ち度 No.1、カスタマイズ性 No.1、機能満足度 No.1、料金の妥当性 No.1、使いやすさ No.1、サービスの安定性 No.1、営業担当の印象 No.1
- 授与・認証機関: スマートキャンプ株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 月間約1,500万人（当社の迷惑情報フィルタサービス全体）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: スマートキャンプ株式会社運営の『BOXIL SaaS AWARD Autumn 2025』公式サイトおよびBOXIL上の口コミ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『9つのNo.1にあわせて選出されました』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2025年9月4日』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『今回「トビラフォン Cloud」が受賞した』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『選出されました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『9つのNo.1にあわせて選出されました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『スマートキャンプ株式会社』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「『スマートキャンプ株式会社（以下「スマートキャンプ」）が主催する「BOXIL SaaS AWARD Autumn 2025」』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「『SaaS比較サイト「BOXIL」を運営するスマートキャンプ』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係先である旨の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先の記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「『2024年7月1日〜2025年6月30日までの1年間』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『スマートキャンプ株式会社』、『BOXIL SaaS AWARD Autumn 2025』公式サイト、『トビラフォン Cloud』の口コミURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『9つのNo.1』、『2024年7月1日〜2025年6月30日』、『2025年9月4日』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「『Good Service』、『9つのNo.1』に選出」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『「トビラフォン Cloud」は…選出されました』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文の中心はアワード受賞の説明である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『トビラシステムズ株式会社が提供する「トビラフォン Cloud」』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『トビラシステムズ株式会社が提供する』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「『9つのNo.1』、『口コミによるサービス評価』、『2024年7月1日〜2025年6月30日』、『公式サイト』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「『BOXIL上に投稿された口コミを対象』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『トビラフォン Cloud』、『https://boxil.jp/service/4883/』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『報道関係各位』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『Good Service』、『9つのNo.1』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きはない。」）
