# トビラシステムズ（4441） セキュリティ企業4社による個人投資家向けIRセミナー「神戸投資勉強会共催 セキュリティ企業 合同IRセミナー」開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4441/disclosure/20250703507621
種別: その他開示
開示日: 2025-07-03
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企業ページ: https://komori.app/company/4441

## 何が変わったか

4社が共同で、個人投資家向けの合同IRセミナーを2025年9月28日に開催すると発表した。会場参加とYouTube配信を予定し、会社説明、基調講演、セキュリティに関する対談などを行う。

## 会社が挙げた理由

より多くの投資家に各社の事業を深く理解してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個人投資家向けIRセミナー『神戸投資勉強会共催 セキュリティ企業 合同IRセミナー』
- 相手先: グローバルセキュリティエキスパート株式会社（4417）、株式会社ブロードバンドセキュリティ（4398）、株式会社セキュア（4264）、神戸投資勉強会
- 相手先の概要: グローバルセキュリティエキスパート株式会社：東京都港区、代表取締役社長CEO 青柳史郎、サイバーセキュリティ教育・サービス、人材育成、2000年4月設立。株式会社ブロードバンドセキュリティ：東京都新宿区、代表取締役社長 滝澤貴志、トータルセキュリティ・サービス、2000年11月設立。株式会社セキュア：東京都新宿区、代表取締役社長 谷口辰成、AIを活用した入退室管理・監視カメラシステム、2002年10月設立。神戸投資勉強会：個人投資家向け勉強会を開催する団体。
- 当社との関係: トビラシステムズ、GSX、BBSec、セキュアの4社が合同でセミナーを開催する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月28日（開催予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR、サイバーセキュリティ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 都内会議室（詳細は申込者に後日案内予定）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2025年9月28日に、4社合同で個人投資家向けのIRセミナーを開催いたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年9月28日（日）13:00〜17:00」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「セキュリティ企業4社による個人投資家向けIRセミナー開催のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年9月28日に、4社合同で個人投資家向けのIRセミナーを開催いたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「都内会議室での開催を予定しています。」「当日のスケジュール（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「グローバルセキュリティエキスパート株式会社（証券コード：4417）」「株式会社ブロードバンドセキュリティ（証券コード：4398）」「株式会社セキュア（証券コード：4264）」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「4社合同で個人投資家向けのIRセミナーを開催」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「各社について会社概要として代表者、証券コード、設立、所在地等を掲載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本関係・人的関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向けのIRセミナーを開催」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「2025年9月28日、13:00〜17:00、証券コード4417・4398・4264・4441」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「2025年9月28日（日）13:00〜17:00」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「神戸投資勉強会、馬渕磨理子氏、各社の会社名・証券コードを記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「より多くの投資家の皆さまに各社の事業を深くご理解いただくことを目的」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「各社の事業を深くご理解いただくことを目的」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「個人投資家向けIRセミナー開催のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「セキュリティ分野で事業を展開する4社が登壇」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「個人投資家向けのIRセミナーを開催」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「第1部：会社説明会」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「トビラシステムズ株式会社、GSX、BBSec、セキュアは、2025年9月28日に…開催」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「顔認証による入退室管理システムでは、数量ベースにおいて2020年以降連続してマーケットシェアNo.1を獲得」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「都内会議室での開催を予定しています。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「中小から大手企業まで過去12,000社以上の導入実績」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「証券コード：4417、4398、4264、4441」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各 位」「トビラシステムズ株式会社」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『サイバーセキュリティ教育カンパニー』『AI×セキュリティで新しい価値を創る』『マーケットシェアNo.1』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「会場参加のお申し込みは先着順となります。定員になり次第締め切らせていただきます。」「オンライン配信では、第3部…および各社質疑応答・交流会の映像はご覧いただけません。」」）
