# トビラシステムズ（4441） トビラシステムズ、愛知県SDGs登録制度「あいちSDGsパートナーズ」に登録

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4441/disclosure/20250623596537
種別: その他開示
開示日: 2025-06-24
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/4441

## 何が変わったか

トビラシステムズが、愛知県のSDGs登録制度「あいちSDGsパートナーズ」に登録された。環境負荷の低減、人材・職場環境への取り組み、社会課題の解決に貢献するサービスなどが登録対象となっている。

## 会社が挙げた理由

SDGsの達成に向けた取り組みを可視化し、具体的な取り組みを促進する「あいちSDGsパートナーズ」への登録を通じて、環境・人的資本・多様な人材の活躍や社会課題の解決に取り組むため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 迷惑情報フィルタサービス
- 相手先: 愛知県
- 相手先の概要: 愛知県の企業・団体等を登録するSDGs登録制度の運営主体。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: あいちSDGsパートナーズへの登録関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 環境への負荷を減らす取り組み、人的資本への投資、多様な人材が活躍できる環境づくり、社会課題の解決
- 受賞名・認証名: 愛知県SDGs登録制度「あいちSDGsパートナーズ」
- 授与・認証機関: 愛知県
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 愛知県名古屋市中区錦2-5-12 パシフィックスクエア名古屋錦7F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 月間約1,500万人（迷惑情報フィルタサービスの利用者）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: あいちSDGsパートナーズ公式サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「あいちSDGsパートナーズ」に登録されました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「登録されました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年6月24日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「トビラシステムズ、愛知県SDGs登録制度「あいちSDGsパートナーズ」に登録」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「登録されました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登録されました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「愛知県SDGs登録制度「あいちSDGsパートナーズ」」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「SDGsの達成に向けて取り組む愛知県の企業・団体等を登録」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「愛知県SDGs登録制度「あいちSDGsパートナーズ」は、SDGsの達成に向けて取り組む愛知県の企業・団体等を登録」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「月間約1,500万人にご利用いただいています。」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「月間約1,500万人」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「愛知県SDGs登録制度「あいちSDGsパートナーズ」：https://aichi-sdgs-partners.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「登録されました。」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「愛知県SDGs登録制度「あいちSDGsパートナーズ」に登録」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「トビラシステムズは…環境への負荷を減らす取り組みや、人的資本への投資…に努めています。」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「本登録制度の詳細およびトビラシステムズの取組内容」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「愛知県SDGs登録制度「あいちSDGsパートナーズ」に登録されました。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「トビラシステムズ株式会社…は…登録されました。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「愛知県SDGs登録制度「あいちSDGsパートナーズ」」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「月間約1,500万人にご利用いただいています。」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「あいちSDGsパートナーズ」；「証券コード：4441」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「よりよい未来につなぐトビラになる」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
