# トビラシステムズ（4441） Xフォロー&リポストで総額280万円が当たる！広告ブロックアプリ「280blocker」感想投稿キャンペーン開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4441/disclosure/20250623596530
種別: その他開示
開示日: 2025-06-23
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/4441

## 何が変わったか

広告ブロックアプリ「280blocker」の利用促進を目的に、Xでフォローとリポストをした人を対象とするキャンペーンを2025年6月23日から7月22日まで実施する。抽選で280名に、1人あたり10,000円分、総額280万円分のAmazonギフトコードを贈る。

## 会社が挙げた理由

「280blocker」をより多くの人に知ってもらい、広告ブロックの効果を体感してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 280blocker、スタンダードプラン、プレミアムプラン、詐欺対策プラン
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: トビラシステムズ株式会社が280blockerを提供している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: スタンダードプラン（買い切り 800 円）、プレミアムプラン（月額 100 円）、詐欺対策プラン（月額 300 円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: キャンペーン：2025 年 6 月 23 日〜7 月 22 日 23:59（実施予定・発表日に開始）
- 適用分野: Web上の広告ブロック、Safariの広告ブロック、DNSブロック、SNS型投資詐欺・性的広告などスマホ上の脅威対策
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 迷惑情報フィルタサービス：月間約1,500万人（時点の明記なし）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「キャンペーン開催期間 2025 年 6 月 23 日〜7 月 22 日 23:59 まで」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 6 月 23 日〜7 月 22 日 23:59 まで」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2025 年 6 月 23 日〜7 月 22 日 23:59 まで」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「抽選で 280 名様に…プレゼントします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「Amazon ギフトコードをプレゼントします」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の役割の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「10,000 円分の Amazon ギフトコード」「スタンダードプラン（買い切り 800 円）」「プレミアムプラン（月額 100 円）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「トビラシステムズ株式会社による本文記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「総額 280 万円」「280 名様」「2025 年 6 月 23 日〜7 月 22 日 23:59」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「より多くの方に知っていただき、広告ブロックの効果を体感していただけるよう」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「X フォロー&リポストで総額 280 万円が当たる」「キャンペーン開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「広告ブロックアプリ『280blocker』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「X でキャンペーンを開催します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「トビラシステムズが提供する『280blocker』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「トビラシステムズ株式会社…は…キャンペーンを開催します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本のサイトに特化した高精度な広告ブロック」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「迷惑情報フィルタサービス…月間約 1,500 万人にご利用いただいています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「Safari のコンテンツブロッカー機能に加えて、DNS ブロック機能を利用することで、Safari 以外のブラウザやアプリでも広告をブロックできます」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「280blocker」「@280blocker」「https://apps.apple.com/jp/app/id1071235820」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」「本件に関する報道関係のお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高精度な広告ブロック」「強力に対策」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「アカウントを非公開設定にされている方や、ダイレクトメッセージの受信を許可していない方は、参加対象外」」）
