# 東名（4439） 株式会社シェアードリサーチによるアナリストレポート公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4439/disclosure/20261016552168
種別: その他開示
開示日: 2026-10-16
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/4439

## 何が変わったか

株式会社シェアードリサーチが、東名の2026年8月期通期決算レポートを更新し、公開した。今後も四半期ごとに更新する予定としている。

## 会社が挙げた理由

投資家が当社の事業概要、事業戦略、今後の成長戦略などへの理解を深め、投資判断の参考にできるようにするため。

## 開示の要点

- _unparsed: {"対象製品・サービス名":"2026年8月期通期決算レポート","相手先":"株式会社シェアードリサーチ","相手先の概要":"世界の投資家に企業の本質を伝えるリサーチ会社。投資判断に必要な情報を投資家の立場でレポート化し、機関投資家・個人投資家に活用されている。通常年8回以上更新。","当社との関係":"当社に関するアナリストレポートの作成・公開関係。資本関係・人的関係についての記載はない。","契約金額":"not_disclosed","提供価格":"not_disclosed","契約締結日":"not_disclosed","提供開始日":"2026年10月16日（レポート更新・公開、実績）","適用分野":"投資判断・企業分析","受賞名・認証名":"not_disclosed","授与・認証機関":"not_disclosed","登録番号・有効期限":"not_disclosed","拠点所在地":"not_disclosed","拠点の規模":"not_disclosed","定量的な効果":"not_disclosed","利用実績":"not_disclosed","業績への影響":"not_disclosed","出典":"株式会社シェアードリサーチ","}

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026 年８月期通期決算レポートが更新されました」「レポート更新日：2026 年 10 月 16 日」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「レポート更新日：2026 年 10 月 16 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「本レポートは四半期ごとに内容の更新が行われる予定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「レポートが更新されました」「レポート更新日：2026 年 10 月 16 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「更新されました」「更新が行われる予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社シェアードリサーチ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「SR 社による第三者視点からの調査・分析」「アナリストレポート公開」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「世界の投資家に企業の本質を伝えるリサーチ会社」「通常年８回以上更新」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026 年 10 月 16 日」「コード番号：4439」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額・効果・利用実績等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社シェアードリサーチによる」「https://sharedresearch.jp/ja/companies/4439」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「レポート更新日：2026 年 10 月 16 日」「レポート公開 URL」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「事業戦略、今後の成長戦略等に対する理解を深めて」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「アナリストレポート公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の事業概要、事業戦略、今後の成長戦略等」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「通期決算レポートが更新されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「SR 社による第三者視点からの調査・分析」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社の2026年８月期通期決算レポート」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「製品・サービスの利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号：4439」「https://sharedresearch.jp/ja/companies/4439」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名」「代表者名」「（コード番号：4439 東証スタンダード・名証プレミア）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「更新されました」「公開URL」など事実中心の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「第三者視点からの調査・分析に基づいて中立性を重視して作成」」）
