# 東名（4439） 2026年８月期　第２四半期決算補足説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4439/disclosure/20260409500965
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-04-14
Komoriの読み（0-100）: 87
企業ページ: https://komori.app/company/4439

## 何が変わったか

2026年8月期第2四半期累計は、売上高が前年同期比2.8%増の14,942百万円となった一方、営業利益は同4.9%減の1,655百万円、純利益は同8.9%減の1,133百万円となった。通期予想は売上高34,800百万円、営業利益3,662百万円などを据え置いているとみられる。

## 会社が挙げた理由

資料には売上高の増加と営業利益・経常利益・純利益の減少が示されているが、提供された本文では、これらの増減理由を文章で明確に説明した箇所は判読できない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2026年8月期 第2四半期
- 売上高: {"value":14942,"unit":"百万円","yoy_pct":2.8}
- 営業利益: {"value":1655,"unit":"百万円","yoy_pct":-4.9}
- 経常利益: {"value":1649,"unit":"百万円","yoy_pct":-7.5}
- 純利益: {"value":1133,"unit":"百万円","yoy_pct":-8.9}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: {"value":11.1,"unit":"%","yoy_change_point":"not_disclosed"}
- 販管費: {"value":3470,"unit":"百万円","売上高販管費率":"not_disclosed"}
- 当四半期3か月の実績: 売上高7,740百万円、営業利益911百万円などの四半期単独推移がグラフに示されている
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":34800,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":3662,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":3704,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":2584,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: {"売上高":42.9,"営業利益":45.2,"経常利益":44.5,"純利益":43.8,"unit":"%"}
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: 営業利益について412、106、131、123、135などの増減要因を示す図があるが、提供本文では要因名を十分に判読できない
- 主要KPI: Web関連指標、ARPU、電力関連数量などがグラフに示されている
- 単価と数量の指標: ARPUおよび数量関連指標が示されているが、数値と項目の対応は一部判読不能
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: NEXT GROWTH 2027として2027年8月期の売上高等の目標値を掲載。目標値の項目・数値は一部判読不能
- 財務目標: 2027年8月期のEPS108.67、ROE26.1%が示されている
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: 過年度の配当性向とみられる数値はあるが、方針・当期の確定値は判読不能
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: M&A、DX・ICT関連の成長施策、ESG・SDGs施策が示されている

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「「34,800」「42.9%」、「3,662」「45.2%」、「3,704」「44.5%」、「2,584」「43.8%」」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「2026年8月期2Qのグラフに、売上高「7,740」、営業利益「911」などの四半期単独値が掲載されている。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 増減要因図で金額あり（原文: 「営業利益「1,741」から「1,655」への変化と、412、106、131、123、135などの数値が図に掲載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「売上総利益「5,125」、販管費「3,470」、営業利益の増減要因として複数の金額を掲載。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に金額あり（原文: 「営業利益「1,741」から「1,655」、「YoY 95.1%」、経常利益「1,783」から「1,649」、「YoY 92.5%」、純利益「1,244」から「1,133」、「YoY 91.1%」。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 言及のみ（原文: 「通期予想と進捗率は掲載されているが、「残り期間に必要な水準」に該当する記載は確認できない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 進捗を数値で開示（原文: 「「NEXT GROWTH 2027」、EPS「108.67」、ROE「26.1%」、2024～2027年の売上高・利益推移。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「M&A」、「NEXT GROWTH 2027」、「DX」、「ICT」、「ESG SDGs」。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「ARPU、JEPX、kWh、Web関連の四半期推移など、財務諸表科目以外の数値が複数掲載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「Web関連で「YoY 105.3%」と「YoY 93.0%」が併記されている。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「「ARPU」および「kWh」、数量関連のグラフ。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 還元方針を数値で開示（原文: 「配当推移のページに「32.7%」「8.3%」「13.4%」「11.7%」「12.8%」「15.1%」などの率を掲載。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: あり（原文: 「「EPS 108.67」「ROE 26.1%」。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題「2026年8月期 第2四半期決算補足説明資料」、SECTION、グラフ・箇条書き中心の構成。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁が相当な割合（原文: 「「MISSION」、Appendix、役員略歴、事業紹介、ESG・SDGs、会社沿革のページ。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「実績値は「2026年8月期2Q」として提示され、将来については「NEXT GROWTH 2027」および2027年数値を掲載。」）
