# 暮らしTechセグメントの業績｜ｇｏｏｄｄａｙｓホールディングス（4437）の変遷

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## 経過

- FY2020-Q2 初出 「その結果、第１四半期連結会計期間の影響が残り、売上高は1,183百万円、セグメント損失（営業損失）は25百万円となりました。」 — 第1四半期連結会計期間の影響が残る中で、暮らしTechセグメントの売上高とセグメント損失を記載している。 (https://komori.app/company/4437/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「以上の結果、第３四半期連結累計期間における売上高は、1,636百万円（前年同期比25.2％）、セグメント損失（営業損失）は90百万円(前年同期は営業利益21百万円)となりました。」 — 暮らしTechセグメントの第3四半期連結累計期間の売上高とセグメント損失を更新している。 (https://komori.app/company/4437/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「以上の結果、当連結会計年度における売上高は、2,360百万円(前年同期比24.2％増)、セグメント損失は（営業損失）93百万円（前年同期は営業利益59百万円）となりました。」 — FY2020の暮らしTechセグメント業績を売上高2,360百万円、営業損失93百万円として更新している。 (https://komori.app/company/4437/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「以上の結果、売上高は510百万円（前年同期比8.7％減）、セグメント損失（営業損失）は74百万円（前年同期はセグメント損失（営業損失）27百万円）となりました。」 — FY2021第1四半期の暮らしTechセグメント業績を、売上高510百万円、セグメント損失74百万円として更新している。 (https://komori.app/company/4437/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「以上の結果、売上高は1,113百万円（前年同期比5.9％減）、セグメント損失（営業損失）は90百万円（前年同期はセグメント損失（営業損失）25百万円）となりました。」 — FY2021第2四半期累計期間の暮らしTechセグメント業績を、売上高1,113百万円、営業損失90百万円として更新している。 (https://komori.app/company/4437/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「以上の結果、売上高は1,629百万円（前年同期比0.4％減）、セグメント損失（営業損失）は117百万円（前年同期はセグメント損失（営業損失）90百万円）となりました。」 — 第3四半期連結累計期間の暮らしTechセグメント業績を売上高1,629百万円、セグメント損失117百万円として更新している。 (https://komori.app/company/4437/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「以上の結果、売上高は2,512百万円（前年同期比6.5％増）、セグメント損失（営業損失）は63百万円（前年同期はセグメント損失（営業損失）93百万円）となりました。」 — FY2021の暮らしTechセグメント業績を売上高2,512百万円、営業損失63百万円として更新している。 (https://komori.app/company/4437/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「以上の結果、売上高は609百万円（前年同期比19.4％増）、セグメント損失（営業損失）は31百万円（前年同期はセグメント損失（営業損失）74百万円）となりました。」 — FY2022第1四半期の暮らしTechセグメント業績を、売上高609百万円、営業損失31百万円として更新している。 (https://komori.app/company/4437/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「以上の結果、売上高は1,289百万円（前年同期比15.8％増）、セグメント損失（営業損失）は28百万円（前年同期はセグメント損失（営業損失）90百万円）となりました。」 — FY2022第2四半期累計期間の暮らしTechセグメント業績を、売上高1,289百万円、営業損失28百万円として更新している。 (https://komori.app/company/4437/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「以上の結果、売上高は2,082百万円（前年同期比27.8％増）、セグメント利益（営業利益）は10百万円（前年同期はセグメント損失（営業損失）117百万円）となりました。」 — FY2022第3四半期累計期間の暮らしTechセグメント業績を、売上高2,082百万円、セグメント利益10百万円へ更新している。 (https://komori.app/company/4437/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「以上の結果、売上高は2,985百万円（前年同期比18.8％増）、セグメント利益（営業利益）は76百万円（前年同期はセグメント損失（営業損失）63百万円）となりました。」 — FY2022の暮らしTechセグメント業績を売上高2,985百万円、セグメント利益76百万円へ更新し、前年度の営業損失から黒字化したと記載している。 (https://komori.app/company/4437/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「以上の結果、売上高は663百万円（前年同期比8.9％増）、セグメント利益（営業利益）は13百万円（前年同期はセグメント損失（営業損失）31百万円）となりました。」 — FY2023第1四半期の暮らしセグメント業績を、売上高663百万円、セグメント利益13百万円へ更新し、前年同期の営業損失から黒字化したと記載している。 (https://komori.app/company/4437/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「以上の結果、売上高は1,476百万円（前年同期比14.5％増）、セグメント利益（営業利益）は51百万円（前年同期はセグメント損失（営業損失）28百万円）となりました。」 — FY2023第2四半期累計期間の暮らしセグメント業績を、売上高1,476百万円、セグメント利益51百万円へ更新し、前年同期の営業損失から黒字化したと記載している。 (https://komori.app/company/4437/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「以上の結果、売上高は2,255百万円（前年同期比8.3％増）、セグメント利益（営業利益）は88百万円（前年同期比771.8%増）となりました。」 — FY2023第3四半期連結累計期間の暮らしセグメント業績を、売上高2,255百万円、セグメント利益88百万円へ更新している。運営ビジネス売上は前年同期比40.1％増、リノベーションビジネス売上は2.0％増、賃貸ビジネス売上は3.9％減となった。 (https://komori.app/company/4437/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「以上の結果、当連結会計年度における売上高、セグメント利益はともに前年実績を上回っております。」 — FY2023の暮らしセグメント業績を、売上高3,152百万円、セグメント利益144百万円へ更新し、セグメント利益が前年比89.4％増となったと記載している。 (https://komori.app/company/4437/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間における売上高は前年同期を上回りましたが、「運営サービスビジネス」においてgoodoffice（シェアオフィス、ワークラウンジ）、ライフスタイルレジデンス施設増加に向けての先行投資により、セグメント利益は前年同期を下回る結果となっております。」 — FY2024第1四半期の暮らしセグメント売上高を665百万円、セグメント損失を30百万円として更新している。施設増加への先行投資により前年同期から減益となった。 (https://komori.app/company/4437/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「暮らしセグメント　売上高 1,391百万円　セグメント利益又は損失(△) △41百万円」 — FY2024第2四半期連結累計期間の暮らしセグメント業績を、売上高1,391百万円、セグメント損失41百万円へ更新している。リノベーションのリードタイム長期化と運営施設への投資により、前年同期から減収・減益となった。 (https://komori.app/company/4437/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「暮らしセグメント
売上高
2,255
2,107
△147
△6.6
セグメント利益
88
△62
△151
△171.2」 — FY2024第3四半期累計期間の暮らしセグメント業績を、売上高2,107百万円、セグメント損失63百万円へ更新している。リノベーション案件の計上時期の偏りと運営施設開設への投資により、減収・減益となった。 (https://komori.app/company/4437/filing/2023-q3)
- FY2024 その他 「以上の結果、当連結会計年度は過去最高となる売上高及びセグメント利益となりました。」 — FY2024の暮らしセグメントを売上高3,730百万円、セグメント利益150百万円へ更新し、売上高・利益とも過去最高と記載している。 (https://komori.app/company/4437/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「以上の結果、当中間連結会計期間の暮らしセグメントにおける売上高及びセグメント利益は、前年同期を上回る結果となっております。」 — FY2025-H1の暮らしセグメントを売上高2,462百万円、セグメント利益127百万円へ更新した。goodroomソリューションビジネス売上は前年同期比115.3％増、リノベーションビジネス売上は52.1％増となった。 (https://komori.app/company/4437/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「以上の結果、当連結会計年度の暮らしセグメントにおける売上高及びセグメント利益は、前年同期を上回る結果となっております。」 — FY2025の暮らしセグメント業績を売上高5,045百万円、セグメント利益231百万円へ更新した。売上高は前年同期比35.2％増、セグメント利益は54.4％増となった。goodroomソリューション売上は前年同期比88.6％増となった。 (https://komori.app/company/4437/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「以上の結果、当中間連結会計期間の暮らしセグメントにおける売上高は、前年同期を上回りましたが、セグメント利益は前年同期を下回る結果となっております。」 — FY2026-H1の暮らしセグメント業績を、売上高3,055百万円、セグメント利益34百万円へ更新している。goodroomソリューションビジネス売上は前年同期比47.2％増、リノベーションビジネス売上は3.7％増となったが、セグメント利益は前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/4437/filing/2025-h1)
- 2026-05-14 その他 「これらの結果、当連結累計期間の暮らしセグメントにおける売上高及びセグメント利益は、前年同期を上回る結果となっております。」 — 暮らしセグメントについて、goodroomソリューションビジネスの売上高が前年比121.2％増となり、セグメント全体で増収増益となった。リノベーションビジネスは前年比7.2％減となっている。 (https://komori.app/company/4437/disclosure/20260512527262)
- 2026-05-14 その他 「運営室数増加及び安定稼働により前年比増収増益」 — 2026年3月期の暮らしセグメントを売上高7,735百万円、セグメント利益492百万円へ更新している。goodroom residenceの運営室数増加と安定稼働を背景に、増収増益となっている。 (https://komori.app/company/4437/disclosure/20260512527272)
- FY2026 その他 「以上の結果、暮らしセグメントにおける売上高は7,735百万円（前年比53.3％増）、営業利益は492百万円（前年比112.6％増）となりました。」 — FY2026の暮らしセグメント業績を売上高7,735百万円、営業利益492百万円へ更新した。goodroomソリューション売上は前年比121.2％増、リノベーション売上は7.2％減となった。 (https://komori.app/company/4437/filing/2025-fy)
