# ミンカブ・ジ・インフォノイド（4436） 2027年３月期 第１四半期 決算短信補足説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4436/disclosure/20260814520847
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-08-14
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/4436

## 何が変わったか

2027年3月期第1四半期は、連結売上高が前年同期比10.1%減、営業利益が76百万円減少した。一方、ソリューション事業は営業増益となったが、メディア事業の減収・減益が全体業績を押し下げた。

## 会社が挙げた理由

会社は、広告収入やソリューション事業のスポット売上など、売上区分ごとの増減額を示しているが、業績が増減した理由を文章では説明していない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2027年3月期 第1四半期
- 売上高: {"value":1944,"unit":"百万円","yoy_pct":-10.1}
- 営業利益: {"value":16,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"期間":"2026年4月～6月","売上高":{"value":1944,"unit":"百万円","yoy_pct":-10.1},"営業利益":{"value":16,"unit":"百万円","yoy_pct":null},"セグメント別営業利益":{"メディア事業":{"value":-48,"unit":"百万円","yoy_pct":null},"ソリューション事業":{"value":81,"unit":"百万円","yoy_pct":114},"調整額":{"value":-16,"unit":"百万円","yoy_pct":-131.8}}}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「2027年3月期第1四半期(4～6月) 損益実績」「当期実績（4月-6月）」」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「本文に「過去最高」「最高益」等の記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「本文に通期業績予想の修正・据え置きに関する記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 表で金額あり（原文: 「「広告収入 1,018 844 ▲174」「ストック売上 757 801 43」「スポット(一時）売上 216 134 ▲81」」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「メディア事業」「ソリューション事業」について、売上高と営業利益をそれぞれ掲載。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「損益実績表には売上高と営業利益、セグメント別損益等があるが、売上原価・販管費の内訳はない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に金額あり（原文: 「「売上高 2,163 1,944 ▲218 ▲10.1%」「営業利益 93 16 ▲76」「広告収入 ▲174」「スポット(一時）売上 ▲81」」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「「様々なリスクや不確実性が内在します」」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「本文は損益実績および貸借対照表で構成され、新しい施策の記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「掲載されている数値は売上高、営業利益、売上区分、貸借対照表項目等である。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「本文に客数・客単価・販売数量・平均単価等の記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文に従業員数・採用計画の記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文に市場規模・市場シェア・競合比較の記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「本文に自己株式取得または消却の記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「貸借対照表の構成比は掲載されているが、財務目標の記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「本文に投資額・研究開発費の記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題「2027年３月期 第１四半期 決算短信補足説明資料」、損益実績・貸借対照表の数表。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「2頁に免責事項、3頁以降は損益実績・貸借対照表。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「本文に「差し控えたい」「未定」等の記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 確定を避けている（原文: 「「予定、推定、見込又は予想」「リスクや不確実性が内在します」「現実の結果が想定から著しく異なる可能性があります」」）
