# ミンカブ・ジ・インフォノイド（4436） 2026年３月期 決算短信補足説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4436/disclosure/20260515538016
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-05-15
Komoriの読み（0-100）: 78
企業ページ: https://komori.app/company/4436

## 何が変わったか

2026年3月期は売上高が前年同期比16.8%減となった一方、営業利益・経常利益・純利益は赤字から黒字に転換した。2027年3月期は、売上高9,000百万円、営業利益720百万円を計画している。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由を文章では説明していない。資料では、メディア事業の売上減少、ソリューション事業の売上増加、売上構成項目の増減、およびマネジメントフィーの表示方法を示している。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年3月期
- 売上高: {"value":8780,"unit":"百万円","yoy_pct":-16.8}
- 営業利益: {"value":549,"unit":"百万円","yoy_pct":"－"}
- 経常利益: {"value":412,"unit":"百万円","yoy_pct":"－"}
- 純利益: {"value":742,"unit":"百万円","yoy_pct":"－"}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":9000,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":720,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":550,"unit":"百万円"},"親会社株主に帰属する当期純利益":{"value":500,"unit":"百万円"},"EBITDA":{"value":1700,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「表題および表には「2026年3月期実績」「2027年3月期計画」と記載され、四半期単独の損益表はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 表で金額あり（原文: 「「セグメント別売上高」表で、広告収入▲265百万円、その他▲1,455百万円、ストック売上333百万円などが記載されている。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「セグメント別損益」表に、各セグメントの売上高と営業利益が記載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に金額あり（原文: 「売上高は「▲1,768百万円、▲16.8%」、メディア事業は「▲1,723百万円、▲24.9%」と記載されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「資料に記載された主な数値は売上高、利益、セグメント売上高・利益、貸借対照表項目である。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2026年３月期 決算短信補足説明資料」であり、数表中心の構成になっている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「2ページに免責事項があり、3〜8ページは損益、セグメント、貸借対照表の数表で構成されている。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 確定を避けている（原文: 「免責事項に「予定、推定、見込又は予想に基づいた将来展望」、「リスクや不確実性が内在します」、「実際の…業績等は…異なる場合があります」と記載されている。」）
