# ミンカブ・ジ・インフォノイド（4436） 2026年３月期第２四半期（中間期） 決算短信補足説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4436/disclosure/20251114502649
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-11-14
Komoriの読み（0-100）: 27
企業ページ: https://komori.app/company/4436

## 何が変わったか

2026年3月期第2四半期累計は、売上高が前年同期を下回った一方、営業利益・経常利益・純利益は赤字から黒字に転じた。通期予想は、連結売上高・利益・EBITDAのいずれも前回予想から引き上げられた。

## 会社が挙げた理由

通期予想を修正した理由は、資料中で具体的に説明されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年3月期 第2四半期（中間期）
- 売上高: {"value":4299,"unit":"百万円","yoy_pct":-9.1}
- 営業利益: {"value":201,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 経常利益: {"value":126,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 純利益: {"value":179,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":8800,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":400,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":250,"unit":"百万円"},"親会社株主に帰属する当期純利益":{"value":350,"unit":"百万円"},"EBITDA":{"value":1300,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: {"メディア事業":{"売上高":{"value":2567,"unit":"百万円","yoy_pct":-8.4},"営業利益":{"value":276,"unit":"百万円","yoy_pct":null}},"ソリューション事業":{"売上高":{"value":1925,"unit":"百万円","yoy_pct":-6.6},"営業利益":{"value":287,"unit":"百万円","yoy_pct":-0.4}}}
- 増減要因の内訳: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「「2026年3月期 通期業績予想」の表に前回予想と今回修正予想はあるが、進捗率の記載はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「計画との自己評価を示す「計画未達」「計画以上」等の記載はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「表の期間表示は「当期実績（4月-9月）」となっている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「売上高、利益、KPIについて「過去最高」等の記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: あり（原文: 「「2026年3月期計画 前回予想」「2026年3月期計画 今回修正予想」と記載され、営業利益は300百万円から400百万円に変更されている。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 表で金額あり（原文: 「「広告収入 ▲120」「ストック売上 125」「スポット(一時）売上 ▲262」などの増減額が表に記載されている。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「メディア事業 広告収入 ▲120」「ソリューション事業 スポット(一時）売上 ▲262」「ストック売上 125」と記載されている。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「（セグメント別損益）」の表に各セグメントの売上高と営業利益が記載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「損益実績およびセグメント別損益の表に売上原価・販管費の内訳はない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に金額あり（原文: 「「売上高 ▲430」「広告収入 ▲120」「スポット(一時）売上 ▲262」「ソリューション事業営業利益 ▲1」と記載されている。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「通期業績予想の表には予想値と前回予想との差額があるが、前提数値の記載はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスクについては免責事項で一般的な不確実性が説明されているが、金額の記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間の必要額・必要率・達成可能性に関する記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「資料は第2四半期の損益、セグメント実績、貸借対照表、通期予想で構成され、中期経営計画の目標記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「本文中に新しい施策・投資・提携・製品・組織変更の記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 1名（原文: 「「EBITDA 610 百万円 88.0%」と記載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「EBITDAは前年同期325百万円から当期610百万円となり、増減率は88.0%と記載されている。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「収益区分別の売上高はあるが、客数・単価・販売数量等の記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文に従業員数・採用計画の記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文に市場規模・シェア・競合との比較の記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「年間配当、配当性向、総還元性向、DOE等の記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「本文に自己株式取得または消却の記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「貸借対照表の構成比は示されているが、財務目標の記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「本文に設備投資・成長投資・研究開発費の記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題が「決算短信補足説明資料」であり、各ページに「単位：百万円」の数表が掲載されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は損益実績、セグメント別損益・売上高、貸借対照表、通期業績予想が中心である。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 確定を避けている（原文: 「「予定、推定、見込又は予想」「リスクや不確実性が内在します」「現実の結果が想定から著しく異なる可能性があります」と記載されている。」）
