# ミンカブ・ジ・インフォノイド（4436） 2025年３月期決算短信補足説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4436/disclosure/20250514549408
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-05-14
Komoriの読み（0-100）: 17
企業ページ: https://komori.app/company/4436

## 何が変わったか

2025年3月期は売上高が増えた一方、営業損失・経常損失・純損失が拡大した。2026年3月期は減収を見込むものの、営業利益300百万円、経常利益150百万円、純利益200百万円への黒字化を計画している。

## 会社が挙げた理由

業績悪化の具体的な理由は、本資料では説明されていない。セグメント別の売上高・営業利益の増減と、マネジメントフィーの影響は数値で示されている。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2025年3月期
- 売上高: {"value":10548,"unit":"百万円","yoy_pct":6.3}
- 営業利益: {"value":-1911,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 経常利益: {"value":-1993,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 純利益: {"value":-5525,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":8700,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":300,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":150,"unit":"百万円"},"親会社株主に帰属する当期純利益":{"value":200,"unit":"百万円"},"EBITDA":{"value":1200,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: {"メディア事業":{"売上高":{"value":6912,"unit":"百万円","yoy_pct":8.9},"営業利益":{"value":-1358,"unit":"百万円","yoy_pct":null}},"ソリューション事業":{"売上高":{"value":3932,"unit":"百万円","yoy_pct":3.9},"営業利益":{"value":389,"unit":"百万円","yoy_pct":-9}}}
- 増減要因の内訳: {"メディア事業売上高":563,"ソリューション事業売上高":148,"メディア事業営業利益":-1122,"ソリューション事業営業利益":-38,"広告収入":-949,"課金収入":-22,"その他メディア売上":1535,"ストック売上":298,"スポット（一時）売上":-149,"単位":"百万円"}
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「「2026年3月期計画」として売上高8,700百万円、営業利益300百万円などを記載しているが、進捗率の記載はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「計画値と実績値の表はあるが、「計画未達」「計画以上」などの評価表現はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「表の対象は「2025年3月期実績」であり、四半期単独の実績欄はない。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」等の記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「「2026年3月期計画」は記載されているが、修正・据え置きの説明はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 表で金額あり（原文: 「「広告収入 ▲949」「その他 1,535」「ストック売上 298」「スポット(一時)売上 ▲149」などの増減額が表に記載されている。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「資料はセグメント・収入項目の増減額を示しているが、主たる業績変動要因を分類して説明していない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「セグメント別損益」表に各事業の売上高と営業利益を記載している。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「損益実績とセグメント損益は記載されているが、売上原価・販管費の内訳表はない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「営業利益は「▲699」から「▲1,911」、親会社株主に帰属する当期純利益は「▲1,180」から「▲5,525」と記載されている。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「業績予想の数値は示されているが、前提条件の数値欄や説明はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「免責事項ではリスク・不確実性に触れているが、金額は記載されていない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「通期計画の数値はあるが、達成に必要な残り期間の水準に関する記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「資料の構成は2025年3月期実績、2026年3月期業績予想、貸借対照表であり、中期経営計画の記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「該当する施策の記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「売上高、利益、貸借対照表項目、セグメント数値はあるが、客数・利用者数などの事業KPIはない。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 記載なし（原文: 「財務諸表以外の事業指標の記載はない。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「広告収入、課金収入、ストック売上などの売上項目はあるが、客数・単価等の指標はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用計画に関する記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較の記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「年間配当、配当性向、総還元性向、DOEの記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標の記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「該当する投資・研究開発費の記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2025年３月期決算短信補足説明資料」。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「冒頭に「免責事項」がある一方、本文は損益実績、セグメント別損益・売上高、貸借対照表で構成されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「免責事項に「予定、推定、見込又は予想に基づいた将来展望」「リスクや不確実性が内在」と記載されている。」）
