# サーバーワークス（4434） サーバーワークス、ベトナムのAWSイベント「AWS Cloud and AI Day Hanoi 2026」にSilverスポンサーとして出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4434/disclosure/20260910533994
種別: その他開示
開示日: 2026-09-10
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/4434

## 何が変わったか

サーバーワークスが、2026年9月29日にハノイで開催されるAWSイベントへSilverスポンサーとして出展する。会場では、ベトナム企業向けにクラウド移行、マネージド運用、生成AI活用の支援サービスを紹介する。

## 会社が挙げた理由

AWSのクラウド基盤整備が進むベトナム企業に対し、クラウド活用・生成AI活用を直接支援する機会と捉えたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クラウド移行・モダナイゼーション支援、24時間365日のマネージド運用サービス、生成AI活用の企画・実装支援
- 相手先: Amazon Web Services, Inc.
- 相手先の概要: AWSのイベント主催者。所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: サーバーワークスはAWSプレミアティアサービスパートナー。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月29日（予定、イベント開催日）
- 適用分野: クラウド移行、モダナイゼーション、マネージド運用、生成AI活用
- 受賞名・認証名: AWS プレミアティアサービスパートナー
- 授与・認証機関: Amazon Web Services
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: JW Marriott Hotel Hanoi（ベトナム・ハノイ）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: AWS導入実績1,610社、33,200プロジェクト超（2026年8月末現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: AWS公式サイト（AWS Cloud and AI Day Hanoi 2026公式サイト）、AWSパートナーネットワーク掲載情報

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年9月29日（火）にベトナム・ハノイで開催される」「日時 2026年9月29日（火）7:30～17:00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「Silverスポンサーとして出展します」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月29日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回のベトナムでの出展」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「プレスリリース：2026年09月10日」「2026年9月29日（火）に…開催される」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「Silverスポンサーとして出展します」「ブース番号は、今後確定次第、公式サイト等で案内予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催 Amazon Web Services, Inc.」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「AWSのイベント『AWS Cloud and AI Day Hanoi 2026』にSilverスポンサーとして出展」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「主催 Amazon Web Services, Inc.」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「AWS プレミアティアサービスパートナー」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ベトナムの企業に向けて紹介します」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2026年8月末現在、1,610社、33,200プロジェクトを超えるAWS導入実績」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年8月末現在」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式サイトはこちら」「取得認定、実績についての詳細はこちら」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1,610社、33,200プロジェクト」「2026年8月末現在」「2026年9月29日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「ASEAN地域での事業展開を進めてきました」「AWS事業を継続的に拡大させています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ベトナムの企業に向けて…サービスを紹介します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ASEAN地域での事業展開」「ベトナムの企業に向けて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「日本で培った知見に基づく次の3つの領域のサービスをベトナムの企業に向けて紹介」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社のブース」「クラウド移行・モダナイゼーション支援」「24時間365日のマネージド運用サービス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社サーバーワークス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「ベトナム・ハノイで開催される」「JW Marriott Hotel Hanoi（ベトナム・ハノイ）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「1,610社、33,200プロジェクトを超えるAWS導入実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AWS Cloud and AI Day Hanoi 2026」「AWS Direct Connectロケーション」「AWSローカルゾーン」「AWS プレミアティアサービスパートナー」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース：2026年09月10日」「当プレスリリースURL」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「1,610社、33,200プロジェクトを超えるAWS導入実績を誇っており」「APN最上位」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本リリースの情報は発表日現在のものです。最新の情報とは異なる場合があります」」）
