# サーバーワークス（4434） サーバーワークス、2026 Japan AWS Top Engineers「AIML Data Engineer」「Security」2部門で選出者数国内1位を獲得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4434/disclosure/20260625579449
種別: その他開示
開示日: 2026-06-25
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企業ページ: https://komori.app/company/4434

## 何が変わったか

サーバーワークスのエンジニア21名が「2026 Japan AWS Top Engineers」に選出され、「AI/ML Data Engineer」と「Security」の2部門で参加パートナー企業中の選出者数国内1位となった。加えて、All AWS Certifications Engineersに66名、Jr. Championsに2名、AWS Ambassadorsに2名が選出された。

## 会社が挙げた理由

生成AI活用とクラウドセキュリティを重点領域とし、専門人材の育成と技術実践、継続的な技術投資を行ってきた成果としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 2026 Japan AWS Top Engineers、2026 Japan All AWS Certifications Engineers、2026 Japan AWS Jr. Champions、2026 Japan AWS Ambassadors、Claude in Bedrock, powered by Anthropic
- 相手先: アマゾン ウェブ サービス（AWS）
- 相手先の概要: AWSのクラウドサービス提供者。AWSパートナーネットワーク（APN）および各種表彰・認定プログラムを運営している。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: サーバーワークスはAWSプレミアティアサービスパートナーであり、2014年11月から継続して認定されている。また、AnthropicのAWS向け正規リセラーである。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 生成AI活用、クラウドセキュリティ、脆弱性診断、クラウド設定の是正、24時間監視・対処
- 受賞名・認証名: 2026 Japan AWS Top Engineers（Services、Security、AI/ML Data Engineer）、2026 Japan All AWS Certifications Engineers、2026 Japan AWS Jr. Champions、2026 Japan AWS Ambassadors、AWSプレミアティアサービスパートナー
- 授与・認証機関: アマゾン ウェブ サービス（AWS）／AWSパートナーネットワーク（APN）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: AI/ML Data Engineer部門とSecurity部門で参加パートナー企業中の選出者数1位
- 利用実績: 2026年5月末現在、AWS導入実績1,570社、31,700プロジェクト超
- 業績への影響: 業績への影響についての記載はない。
- 出典: AWSパートナーネットワーク（APN）、AWS公式パートナーページ（https://partners.amazonaws.com/jp/partners/001E000000NaBHzIAN/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「自社エンジニア21名が『2026 Japan AWS Top Engineers』に選出され」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「プレスリリース：2026年06月25日」「発表日現在」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今年新たに以下2名が選出されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「選出され」「獲得したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「選出者数1位を獲得した」「66名」「2名」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アマゾン ウェブ サービス（以下：AWS）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「AWSが提供する全認定資格を保持するエンジニアを対象とした表彰プログラム」「AWS Ambassador Program」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「AWSのAWSプレミアティアサービスパートナー」「AWSが提供する全認定資格」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「AWSプレミアティアサービスパートナー」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2026年5月末現在、1,570社、31,700プロジェクトを超えるAWS導入実績」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年5月末現在」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「取得認定、実績についての詳細はこちら」https://partners.amazonaws.com/jp/partners/001E000000NaBHzIAN/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年5月末現在、1,570社、31,700プロジェクトを超える」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「クラウドセキュリティおよび生成AI活用を新たな主軸に据え」「AWS事業を継続的に拡大させています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「受賞・認定による業績影響額や軽微性に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「表彰プログラム」「認定されます」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「自社エンジニア21名」「All AWS Certifications Engineersに66名」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「選出され」「認定されています」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「サーバーワークス、2026 Japan AWS Top Engineers…選出者数国内1位を獲得」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社サーバーワークス」「自社エンジニア21名」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「参加パートナー企業中で選出者数1位」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「2026 Japan AWS Top Engineers」「参加パートナー企業中 選出者数1位」「日本独自の表彰プログラム」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「1,570社、31,700プロジェクトを超えるAWS導入実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「参加パートナー企業中 選出者数1位」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「2026 Japan AWS Top Engineers」「Claude in Bedrock, powered by Anthropic」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース：2026年06月25日」「当プレスリリースURL」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内トップを獲得」「確かな技術力と専門性」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本リリースの情報は発表日現在のものです。最新の情報とは異なる場合があります」」）
