# サーバーワークス（4434） サーバーワークス、福岡オフィスを天神エリアへ移転

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4434/disclosure/20260616571526
種別: その他開示
開示日: 2026-06-16
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/4434

## 何が変わったか

サーバーワークスが福岡オフィスを福岡市中央区天神の天神住友生命FJビジネスセンターへ移転し、2026年6月29日から新オフィスで業務を始める。新オフィスにはカフェエリア、集中ブース、ラウンジなど多様なワークスペースを設ける。

## 会社が挙げた理由

多様な働き方を支え、従業員の集中力・創造性を高め、お客様やチームメンバーとのコミュニケーションを促進するため。また、天神駅直結で、顧客・パートナーとの会議や採用活動に便利な立地であるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月29日（予定ではなく、新オフィスでの業務開始日）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: AWS プレミアティアサービスパートナー
- 授与・認証機関: AWS（アマゾン ウェブ サービス）
- 登録番号・有効期限: 2014年11月より継続して認定
- 拠点所在地: 〒810-0001 福岡県福岡市中央区天神2丁目8番35号 住友生命FJビジネスセンター20階
- 拠点の規模: REBOOT!約1,000坪（ビル共用スペース）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2026年5月末現在、1,570社、31,700プロジェクトを超えるAWS導入実績
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: AWSパートナーネットワーク（APN）／AWSパートナーディレクトリ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年6月29日より新オフィスでの業務を開始します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「新オフィス営業開始日 2026年6月29日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「サーバーワークス、福岡オフィスを天神エリアへ移転」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日は2026年6月16日、業務開始日は2026年6月29日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「福岡オフィスを移転し、2026年6月29日より新オフィスでの業務を開始します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「天神住友生命FJビジネスセンター」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の役割に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客の導入・受注に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「共用スペース『REBOOT!』（約1,000坪）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年5月末現在、1,570社、31,700プロジェクトを超えるAWS導入実績」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「取得認定、実績についての詳細はこちら」およびAWSパートナーディレクトリURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年6月29日」「約1,000坪」「1,570社、31,700プロジェクト」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「採用活動においても利便性の高い立地」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「福岡オフィスを天神エリアへ移転」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「福岡オフィス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品・サービスの新設・改良に関する記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「福岡オフィスを移転」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「サーバーワークス、福岡オフィスを天神エリアへ移転」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「福岡県福岡市中央区天神2丁目8番35号」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「1,570社、31,700プロジェクトを超えるAWS導入実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「住友生命FJビジネスセンター20階」「福岡県福岡市中央区天神2丁目8番35号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース：2026年06月16日」「当プレスリリースURL」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「『出社したくなるオフィス』」「先進オフィスビル」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本リリースの情報は発表日現在のものです。最新の情報とは異なる場合があります」」）
