# サーバーワークス（4434） サーバーワークス、企業のクラウドとAI活用に関する調査結果を公表

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4434/disclosure/20260609566058
種別: その他開示
開示日: 2026-06-09
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/4434

## 何が変わったか

企業のクラウド利用と生成AI活用の状況、全社展開の課題、今後の投資意向を調査し、結果を公表した。調査対象は、企業のシステム導入に関与し、クラウドと生成AIの状況を把握している275名。

## 会社が挙げた理由

企業のクラウドおよび生成AIの導入・活用状況や、全社展開に向けた課題を明らかにし、企業の課題解決と活用推進を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: サバソック、生成AI本番運用の『壁』を乗り越える 自律型AIエージェント実践ノウハウ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 企業のクラウド利用、生成AI活用、AWS環境のセキュリティ対策、生成AIの本番運用
- 受賞名・認証名: AWS プレミアティアサービスパートナー
- 授与・認証機関: AWSパートナーネットワーク（APN）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: AWS導入実績：2026年5月末現在、1,570社、31,000プロジェクト超
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Fastaskを利用したインターネット調査

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「今回の調査結果は…275名を対象に実施した調査をまとめたものです」／「調査結果を公表しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「期間：2026年4月14日～4月15日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回の調査結果は…」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「実施した調査をまとめたもの」／「調査結果を公表しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「相関関係があると推察できます」／「活用拡大が進むことが期待されます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「調査対象者は示されているが、相手企業名は示されていない」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携・受注・導入契約に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「275名を対象」／導入企業名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「クラウドの『投資を拡大予定』との回答が49.1%」／「生成AIの『投資を拡大予定』が51.3%」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「期間：2026年4月14日～4月15日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「方法：インターネット調査（Fastaskを利用）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年4月14日～4月15日」／「PoCの40.0%」／「全社活用の21.1%」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後さらなる活用拡大が進むことが期待されます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「表題「企業のクラウドとAI活用に関する調査結果を公表」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「生成AI全社活用」／「クラウドも全社利用」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「調査結果を公表しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「サーバーワークスは…調査を実施し…発表しています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社サーバーワークス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す主張の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「対象地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「2026年5月末現在、1,570社、31,000プロジェクトを超えるAWS導入実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「マネージドセキュリティサービス『サバソック』」／「AWS プレミアティアサービスパートナー」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース：2026年06月09日」／「当プレスリリースURL」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「強い相関がみられる結果」／「安心・安価・スピーディー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「相関関係があると推察できます」／「最新の情報とは異なる場合があります」」）
