# サーバーワークス（4434） サーバーワークス所属社員がAWS認定インストラクタープログラムAAIにて「AAI チャンピオン」に認定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4434/disclosure/20260512524547
種別: その他開示
開示日: 2026-05-12
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企業ページ: https://komori.app/company/4434

## 何が変わったか

サーバーワークス所属の井澤哲也氏が、AWS公式トレーニング講師制度「AWS Authorized Instructors（AAI）」で「AAI チャンピオン」に認定された。これにより、同社のAWS公式トレーニングで幅広い講座と高度な技術指導を提供できる体制が強化される。

## 会社が挙げた理由

クラウド活用の高度化に伴い、複数のAWSサービスを組み合わせた複雑なアーキテクチャの設計・運用能力や、広範な知識と実務に即した技術指導へのニーズが高まっているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AWS Authorized Instructors（AAI）、AAI チャンピオン、AWS公式トレーニング
- 相手先: アマゾン ウェブ サービス（AWS）
- 相手先の概要: クラウドサービスおよびAWS公式トレーニングを提供する事業者。書類上、サーバーワークスのAWSプレミアティアサービスパートナーであることが示されている。
- 当社との関係: サーバーワークスはAWSプレミアティアサービスパートナーであり、AWS公式トレーニングを提供している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 企業のクラウド活用、人材育成、AWSサービスの設計・運用
- 受賞名・認証名: AAI チャンピオン
- 授与・認証機関: アマゾン ウェブ サービス（AWS）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区（サーバーワークス本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 少なくとも15の異なるAWSコースを提供することが認められている
- 利用実績: 2026年2月末現在、AWS導入実績1,540社、29,800プロジェクト超
- 業績への影響: AWS公式トレーニングの品質向上と企業のクラウド活用を担う人材育成支援をさらに強化するとしているが、売上・利益への影響額は記載なし。
- 出典: AWSパートナーネットワーク（APN）、AWS公式トレーニング

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「井澤哲也が、AWS 認定インストラクタープログラム…にて『AAI チャンピオン』に認定されたことをお知らせします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「プレスリリース：2026年05月12日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「AAI チャンピオン」に認定されたことをお知らせします」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「認定されたことをお知らせします」「提供内容を実現」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アマゾン ウェブ サービス（以下：AWS）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「AWS 認定インストラクタープログラム」「AAI チャンピオンに認定」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「AWSプレミアティアサービスパートナー」との関係のみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2026年2月末現在、1,540社、29,800プロジェクトを超えるAWS導入実績」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年2月末現在」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「AWSパートナーネットワーク（APN）」「取得認定、実績についての詳細はこちら」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年2月末現在、1,540社、29,800プロジェクトを超える」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「品質向上と…人材育成支援をさらに強化します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「AAI チャンピオン」に認定」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「サーバーワークスのAWS公式トレーニングについて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「当社は…幅広いAWS公式トレーニングを提供」「品質向上…をさらに強化」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「サーバーワークスが提供するAWS公式トレーニング」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「サーバーワークス所属の井澤哲也」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「1,540社、29,800プロジェクトを超えるAWS導入実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AWS Authorized Instructors」「AAI チャンピオン」「AWS プレミアティア サービスパートナー」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース：2026年05月12日」「当プレスリリースURL」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高度な技術力」「質の高いトレーニング体験」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本リリースの情報は発表日現在のものです。最新の情報とは異なる場合があります」」）
