# サーバーワークス（4434） サーバーワークス、AWSの「AWS AIコンピテンシー（生成AIカテゴリー）」認定を取得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4434/disclosure/20260319585164
種別: その他開示
開示日: 2026-03-19
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/4434

## 何が変わったか

サーバーワークスが、AWSのパートナープログラムで「AWS AIコンピテンシー（生成AIカテゴリー）」の認定を取得した。これにより、生成AIを使ったサービス提供に必要な専門性をAWSから認められたとしている。

## 会社が挙げた理由

AWSの厳格な基準を満たし、生成AIを活用したサービス提供におけるセキュリティ、信頼性、運用などの専門性が認められたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AWS AIコンピテンシー（生成AIカテゴリー）
- 相手先: アマゾン ウェブ サービス（AWS）
- 相手先の概要: AWSを提供する事業者。所在地、代表者、資本金、設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: サーバーワークスはAWSプレミアティアサービスパートナーであり、AWSパートナーネットワークに参加している
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 企業の生成AI導入・運用、AIシステム、セキュリティ、信頼性、運用
- 受賞名・認証名: AWS AIコンピテンシー（生成AIカテゴリー）
- 授与・認証機関: アマゾン ウェブ サービス（AWS）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2026年2月末現在、AWS導入実績1,540社、29,800プロジェクト超
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: AWSパートナーネットワークのパートナーページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『AWS AIコンピテンシー（生成AIカテゴリー）』の認定を取得したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「認定取得の事実は記載されているが、年月日の記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2014年11月よりAWSパートナーネットワーク（APN）最上位の『AWS プレミアティアサービスパートナー』に継続して認定されています」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認定を取得したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「認定を取得した」「支援いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アマゾン ウェブ サービス（以下：AWS）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「高度な専門知識を持ったパートナーをAWSが認定するプログラム」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「AWSのパートナープログラム」「AWSが提供するパートナープログラム」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「サーバーワークスがAWSプレミアティアサービスパートナーであるとの記載のみ」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2026年2月末現在、1,540社、29,800プロジェクトを超えるAWS導入実績」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年2月末現在」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「取得認定、実績についての詳細はこちら」およびAWSパートナーネットワークのURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「1,540社、29,800プロジェクトを超える」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「本質的な業務変革と持続的な事業成長をもたらすAIの導入・運用を支援いたします」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「AWS AIコンピテンシー（生成AIカテゴリー）の認定を取得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「生成AIを活用したサービス提供」「AIの導入・運用を支援」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまでも当社は、AI導入支援やAI駆動開発業務トレーニングなどを通じて」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「サーバーワークスが…生成AIを活用したサービス提供においても…専門性を有する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社サーバーワークス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「1,540社、29,800プロジェクトを超えるAWS導入実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「単なるクラウド構築にとどまらず、生成AIを活用したサービス提供においても」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AWS AIコンピテンシー（生成AIカテゴリー）」「AWSパートナーネットワーク」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース：2026年03月19日」「当プレスリリースURL」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高い専門性を有するプロフェッショナル」「確かな技術力と知見」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本リリースの情報は発表日現在のものです。最新の情報とは異なる場合があります」」）
