# サーバーワークス（4434） サーバーワークス、会社の部活動・サークル活動に関する調査結果を公表

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4434/disclosure/20251223524496
種別: その他開示
開示日: 2025-12-24
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/4434

## 何が変わったか

会社の部活動・サークル活動に関する調査結果を公表した。あわせて、2025年から導入した社内向けの公式部活動制度と、活動費補助の内容を説明している。

## 会社が挙げた理由

社内コミュニケーションの活性化、社員のエンゲージメント強化、部署を越えた交流の促進、対面コミュニケーションの機会創出を目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 公式部活動制度
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1人あたり3,300円（四半期に1回）の補助金
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年（実施済み）
- 適用分野: 社内コミュニケーション、社員同士の対面交流、社員エンゲージメント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 調査回答で、部活動が職場でのコミュニケーション促進に役立つと思う人が9割以上、経験や人脈が仕事で役立ったことがある人が8割弱、会社への愛着・帰属意識が高まった人が88.1%
- 利用実績: 調査対象515名、部活動・サークル活動があると回答した286名、参加経験者184名
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Fastaskによるインターネット調査（全国在住の20歳以上の企業勤務者515名、調査期間：2025年11月25日〜12月2日）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「会社の部活動・サークル活動に関する調査結果を公表しました」／「2025年より新たに『公式部活動制度』を導入いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「2025年より新たに『公式部活動制度』を導入いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年より新たに『公式部活動制度』を導入」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回の調査結果は…515名を対象に実施した調査をまとめたもの」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「期間：2025年11月25日〜12月2日」／「調査結果を公表しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「導入いたしました」／「ことがわかりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社、役員、大株主などに関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「コミュニケーション促進に役立っていると思う」との回答は9割以上／「会社への愛着・帰属意識が高まった」88.1%」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「期間：2025年11月25日〜12月2日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「インターネット調査（Fastaskを利用）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年11月25日〜12月2日」／「88.1%」／「1人あたり3,300円（四半期に1回）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「知見を自社の組織づくりに活かし」／「ビジョンの実現に邁進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「会社の部活動・サークル活動に関する調査結果を公表」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「社員同士が対面で交流する機会を会社が積極的に支援」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「2025年より新たに『公式部活動制度』を導入」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「サーバーワークスでは…『公式部活動制度』を導入」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社サーバーワークス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国に住む20歳以上の企業に勤める515名」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「現在参加している」が44.1%／「以前は参加していた」が20.3%／参加経験者184名」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「インターネット調査（Fastaskを利用）」／「公式部活動制度」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース：2025年12月24日」／「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「いきいきと働ける環境」／「新しい時代の働きやすさ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・リスクに関する注意書きなし」）
