# サーバーワークス（4434） サーバーワークス、AWSの学習プラットフォームと新たな公式トレーニングでDX人材育成を支援

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4434/disclosure/20251216520478
種別: その他開示
開示日: 2025-12-16
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企業ページ: https://komori.app/company/4434

## 何が変わったか

サーバーワークスが、機械学習を学ぶAWS公式トレーニング「Practical Data Science with Amazon SageMaker」の提供を開始した。既存の「AWS Skill Builder」チームサブスクリプションと組み合わせ、企業のDX・AI人材育成を支援する。

## 会社が挙げた理由

「2025年の崖」克服や人的資本経営に向けてシステム内製化が進む一方、AI・機械学習の専門人材が不足しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Practical Data Science with Amazon SageMaker、AWS Skill Builder チームサブスクリプション
- 相手先: アマゾン ウェブ サービス（AWS）
- 相手先の概要: AWSを提供する企業。本文では所在地、代表者、資本金、設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: サーバーワークスはAWSプレミアティアサービスパートナーであり、AWSトレーニングパートナーの認定を受けている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: Practical Data Science with Amazon SageMaker：77,000円（税込）。サーバーワークスAWS請求代行サービス契約企業は10％OFF。AWS Skill Builderチームサブスクリプション：個別見積もり。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月16日（提供開始、実績）
- 適用分野: 企業のDX人材育成、AI活用人材育成、機械学習、クラウド内製化
- 受賞名・認証名: AWSプレミアティアサービスパートナー、AWSトレーニングパートナー認定
- 授与・認証機関: アマゾン ウェブ サービス（AWS）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: AWS導入実績：2025年11月末現在、1,500社、28,400プロジェクト超。トレーニングおよびAWS Skill Builderの利用実績はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「この度、…『Practical Data Science with Amazon SageMaker』の提供を開始いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結、取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「プレスリリース：2025年12月16日」「提供を開始いたします」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「既に提供しているAWSのオンライン学習プラットフォーム『AWS Skill Builder』」「新たに提供するトレーニング」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「プレスリリース：2025年12月16日」「提供を開始いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を開始いたします」「金額 77,000円（税込）」「600以上のコースを提供」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アマゾン ウェブ サービス（以下：AWS）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「AWSが提供するオンライン学習プラットフォーム」「AWS公式トレーニング」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「AWSの会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存の資本・人的関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象 初心者から上級者まで」「AWSを学習したい方」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「金額 77,000円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「金額 77,000円（税込）」「2025年11月末現在、1,500社、28,400プロジェクトを超えて」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「取得認定、実績についての詳細はこちら」およびAWSパートナーネットワークURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年12月16日」「期間 1日間」「77,000円（税込）」「2025年11月末現在、1,500社、28,400プロジェクト」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「クラウド活用を通じたお客様のビジネス価値向上に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「金額 77,000円（税込）」「料金 個別見積もり」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「企業のDXおよびAI活用を担う人材育成支援」「企業のクラウド内製化を包括的に支援」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たに提供するトレーニング」「提供を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「AWSトレーニングパートナーの認定を受け」「AWS公式トレーニング」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社サーバーワークス…提供を開始いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「対象 初心者から上級者まで」「オンライン」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「2025年11月末現在、1,500社、28,400プロジェクトを超えるAWS導入実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Practical Data Science with Amazon SageMaker」「AWS Skill Builder」「AWS Cloud Quest」「AWS SimuLearn」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース：2025年12月16日」「当プレスリリースURL」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「包括的に支援」「多角的にサポート」「最新の技術動向に合わせた」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本リリースの情報は発表日現在のものです。最新の情報とは異なる場合があります」」）
