# サーバーワークス（4434） サーバーワークス、ITエンジニアの出社とリモート、ハイブリッドワークに関する調査結果を公表

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4434/disclosure/20250912556956
種別: その他開示
開示日: 2025-09-12
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/4434

## 何が変わったか

サーバーワークスが、全国の企業勤務ITエンジニア297人を対象に、出社・リモートワーク・ハイブリッドワークに関する調査を実施し、その結果を公表した。調査では、理想の勤務形態として「自分で自由に選べるハイブリッド」が最多だった。

## 会社が挙げた理由

ITエンジニアを中心に働き方に関する調査を行い、新しい時代の働きやすさについて考察するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 働き方ラボ／クラウドワークスタイル
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ITエンジニアの働き方、出社・リモートワーク・ハイブリッドワーク
- 受賞名・認証名: AWS プレミアティアサービスパートナー
- 授与・認証機関: Amazon Web Services（AWS）／AWSパートナーネットワーク（APN）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 理想の勤務形態としてハイブリッドワークを希望する回答が51.2%
- 利用実績: AWS導入実績1,480社、27,100プロジェクト超（2025年8月末現在）
- 業績への影響: 高いパフォーマンスを以てお客様により高品質な価値を提供していくと記載。売上・利益への具体的影響はnot_disclosed
- 出典: Fastaskを利用したインターネット調査

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「調査結果を公表しました」／調査期間「2025年8月1日～8月7日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「プレスリリース：2025年09月12日」／調査期間「2025年8月1日～8月7日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「これまでの『働き方ラボ』での調査はこちら」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「調査期間「2025年8月1日～8月7日」／「調査結果を公表しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「84.8%の人が、『そう思う』と回答」／「51.2%と半数以上がハイブリッドを希望」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「自分で自由に選べるハイブリッド」が31.0%／ハイブリッド合計51.2%」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「調査期間「2025年8月1日～8月7日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「方法：インターネット調査（Fastaskを利用）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「期間：2025年8月1日～8月7日」／「リモートワークが50.2%」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「そこで生み出される高いパフォーマンスを以てお客様により高品質な価値を提供してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「会社としてのパフォーマンスを最大化」／「お客様により高品質な価値を提供」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「働き方に関する様々な調査を実施」／「その知見を社会に還元」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「社員が自身の能力を最も発揮できる方法を自ら選択」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまでの『働き方ラボ』での調査」／「その思想を具現化したのが…『クラウドワークスタイル』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「サーバーワークスの働き方について」／「全国どこでも居住・就業可能な制度」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社サーバーワークス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国に住む20歳以上の企業に勤めるITエンジニア297名」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「1,480社、27,100プロジェクトを超えるAWS導入実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AWS プレミアティアサービスパートナー」／「BYOD制度」／「裁量労働制」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース：2025年09月12日」／「当プレスリリースURL」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「半数以上がハイブリッドを希望」／「高いパフォーマンス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本リリースの情報は発表日現在のものです。最新の情報とは異なる場合があります」」）
