# サーバーワークス（4434） サーバーワークス、生成AI活用を推進する2つのAWS公式トレーニングを新たに提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4434/disclosure/20250428525288
種別: その他開示
開示日: 2025-04-28
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/4434

## 何が変わったか

サーバーワークスが、生成AIの基礎・実践を学ぶ「Generative AI Essentials on AWS」と、経営層向けの「Generative AI for Executives」という2つのAWS公式トレーニングコースの提供を開始する。

## 会社が挙げた理由

AWS環境での生成AI活用スキルの習得を支援し、顧客が生成AI技術を効果的かつ安全にビジネスへ取り込める実践的な学びの場を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Generative AI Essentials on AWS、Generative AI for Executives、AWS公式トレーニング
- 相手先: アマゾン ウェブ サービス（AWS）
- 相手先の概要: AWS。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: サーバーワークスはAWSプレミアティアサービスパートナーおよびAWSトレーニングパートナー。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: Generative AI Essentials on AWS：77,000円（税込）、AWS請求代行サービス契約企業は10％OFF；Generative AI for Executives：38,500円（税込）、AWS請求代行サービス契約企業は10％OFF
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月28日発表時点で提供開始予定（具体的な開始日はnot_disclosed）
- 適用分野: 生成AIのビジネス活用、組織的なAI導入、AWS環境での生成AI活用
- 受賞名・認証名: AWSプレミアティアサービスパートナー、AWSトレーニングパートナー
- 授与・認証機関: アマゾン ウェブ サービス（AWS）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: AWS導入実績：2025年2月末時点で1,410社、24,500プロジェクト超（AWS事業全体の実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: AWSパートナーネットワーク（APN）およびAWSパートナーネットワーク掲載情報

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「新たな2つのAWS公式トレーニングコースの提供を開始いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「提供を開始いたします。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回新たに提供を開始する2つのトレーニングコース」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「提供を開始いたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「金額 77,000円（税込）」「期間 1日間」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アマゾン ウェブ サービス（以下：AWS）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「AWSが定めたトレーナー基準」「AWS公式トレーニングコース」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「AWSプレミアティアサービスパートナー」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「金額 77,000円（税込）」「金額 38,500円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「取得認定、実績についての詳細はこちらをご覧ください：https://partners.amazonaws.com/...」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「期間 1日間」「金額 77,000円（税込）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「トレーニングコースの拡充をおこない、お客様のビジネス変革を包括的にサポート」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「金額 77,000円（税込）」「金額 38,500円（税込）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「AWS公式トレーニングの提供」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たに提供を開始する2つのトレーニングコース」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「AWSトレーニングパートナーとしてAWS公式トレーニングを実施」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社サーバーワークス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「2025年2月末時点で、1,410社、24,500プロジェクトを超えるAWS導入実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Generative AI Essentials on AWS」「Generative AI for Executives」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース：2025年04月28日」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「実践的な学びの場」「包括的にサポート」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本リリースの情報は発表日現在のものです。最新の情報とは異なる場合があります」」）
