# サーバーワークス（4434） サーバーワークスに所属する福田 圭が「New Relic Trailblazer of the Year 2025」を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4434/disclosure/20250410512158
種別: その他開示
開示日: 2025-04-10
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/4434

## 何が変わったか

サーバーワークス所属の福田圭氏が、New Relicによる「New Relic Trailblazer of the Year 2025」を受賞した。社内外でのオブザーバビリティ普及活動や顧客支援などが評価された。

## 会社が挙げた理由

New Relicコミュニティでの情報発信、社内へのオブザーバビリティ普及、顧客支援、ビジネス貢献などが評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: New Relic Trailblazer of the Year 2025、オブザーバビリティ（可観測性）プラットフォーム
- 相手先: New Relic株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都港区、代表取締役社長：小西真一朗、2008年創業。オブザーバビリティプラットフォームを提供。全世界顧客数は16,000以上、日本でも数百社超を支援。
- 当社との関係: サーバーワークスがNew Relicのパートナー企業として活動し、共同ウェビナー、ユーザー会運営、技術普及や顧客支援で連携。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: オブザーバビリティの普及・啓発、デジタルビジネス、アプリケーション・インフラ監視、顧客体験の可視化
- 受賞名・認証名: New Relic Trailblazer of the Year 2025
- 授与・認証機関: New Relic株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 年度内累計200名以上への講演、ブログ記事14本、累計約4,000名への情報発信、社内New Relic認定資格者125名以上の輩出に貢献
- 利用実績: New Relic Trailblazerは2025年4月現在、15社15名。New Relicの全世界顧客数は16,000以上、日本では数百社超
- 業績への影響: 事業・ビジネス面で多大な貢献と記載されているが、業績への金額影響は示されていない
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「福田 圭が「New Relic Trailblazer of the Year 2025」を受賞しました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「プレスリリース：2025年04月10日。「New Relic Trailblazer Meetup」にて…受賞しました。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題および本文で今回の受賞を発表している。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞しました」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞しました」「累計約4,000名へ…情報を発信」。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「New Relic株式会社（本社：東京都港区…）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「New Relic株式会社により開催された…『New Relic Trailblazer of the Year 2025』を受賞」。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区、代表取締役社長：小西真一朗」「2008年に創業」「オブザーバビリティ…プラットフォームを提供」。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社の子会社・役員・大株主等との記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客については「日本でも数百社を超えるお客様」とあるが、社名は記載されていない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「累計200名以上への講演」「ブログ記事を14本」「累計約4,000名」「認定資格者125名以上」。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「年度内に累計200名以上への講演」「2024-2025年度にかけて」。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「New Relic株式会社により開催された…」。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「200名以上」「14本」「約4,000名」「125名以上」。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後もNew Relicの活用を推進し…貢献できるよう精進」。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「ビジネス面でも多大な貢献を果たす」「ビジネスに貢献」。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「New Relic Trailblazer of the Year 2025」を受賞。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「国内におけるオブザーバビリティの啓発」「社内への…普及」。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は福田氏の受賞である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「サーバーワークスに所属する福田 圭が…受賞」。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社サーバーワークスに所属する福田 圭」。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「最も影響力の高い活動を実施し…表彰」。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内におけるオブザーバビリティの啓発」「日本における…普及・浸透」。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計約4,000名」「認定資格者125名以上」。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「New Relic Trailblazer of the Year 2025」「オブザーバビリティ…プラットフォーム」。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース：2025年04月10日」「当プレスリリースURL」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「卓越した情報発信」「多大な貢献」「すばらしい活動成果」。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本リリースの情報は発表日現在のものです。最新の情報とは異なる場合があります」。」）
