# サーバーワークス（4434） サーバーワークス、ITエンジニアの働き方に関する2024年振り返りおよび2025年予測の調査結果を公表

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4434/disclosure/20250205563815
種別: その他開示
開示日: 2025-02-05
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/4434

## 何が変わったか

サーバーワークスが、全国の企業勤務ITエンジニア248人を対象に実施した、2024年の働き方の振り返りと2025年の予測に関する調査結果を公表した。出社回帰、年収、転職、副業、AI活用などの実態と意識をまとめている。

## 会社が挙げた理由

エンジニアを中心に働き方に関する調査を実施し、新しい時代の働きやすさについて考察する「働き方ラボ」の活動として公表した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 働き方ラボ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ITエンジニアの働き方、勤務体系、年収、転職、副業、業務でのAI活用
- 受賞名・認証名: AWS プレミアティアサービスパートナー
- 授与・認証機関: アマゾン ウェブ サービス（AWS）／AWS パートナーネットワーク（APN）
- 登録番号・有効期限: 2014年11月より継続して認定（登録番号・有効期限はnot_disclosed）
- 拠点所在地: 東京都新宿区（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: AWS導入実績1,380社、23,100プロジェクト超（2024年11月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Fastaskによるインターネット調査

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「期間：2025年1月14日～1月20日／調査結果を公表しました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「期間：2025年1月14日～1月20日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「これまでの「働き方ラボ」での調査はこちら」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2024年および2025年のエンジニアの働き方に関する調査結果を公表」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「2025年の勤務体系の予測／「変わらないと思う」との回答」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「調査対象者以外の相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・顧客・認証機関を取引相手として扱う記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の実名記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「1,380社、23,100プロジェクトを超えるAWS導入実績」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「2024年11月時点で、1,380社、23,100プロジェクトを超える」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「インターネット調査（Fastaskを利用）／AWSパートナーネットワークのURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「248名／2025年1月14日～1月20日／45.2%、48.8%、41.1%など」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「2025年の勤務体系、年収、転職市場、副業、AI活用の予測」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「働き方に関する様々な調査を実施／調査結果を公表」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 国内広域（原文: 「全国に住む20歳以上の企業に勤めるITエンジニア248名」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「調査結果を公表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「サーバーワークスは、エンジニアを中心として働き方に関する様々な調査を実施」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社サーバーワークス」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「全国に住む20歳以上の企業に勤めるITエンジニア248名」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「調査結果として回答割合を掲載」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「アマゾン ウェブ サービス（AWS）／https://partners.amazonaws.com/jp/partners/001E000000NaBHzIAN/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「プレスリリース：2025年02月05日／当プレスリリースURL」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「＜調査のポイント＞／最も多かったのは」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「本リリースの情報は発表日現在のものです。最新の情報とは異なる場合があります」）
